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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬318⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

それは意外だったな。


ちゃんと強かったパティーンの人だったってことですかい?逆に、あそこまで雑魚キャラ感を出していて、現に自分の本気を悟られないように自分のオーラというものまでも完全に抑え込んでいたとしたら………かなりの実力者の可能性が出てくる。


そこまで他人の目を欺けるほどの異能などの力のコントロールが出来るんだとしたら、本当に骨が折れる相手になっちゃいそう。



それでも、負けるつもりは無いので全身全霊でぶつかっていくつもりですが。多分、道枝悠燈とかは姉様とか兄様が対峙することにはなりそうですからね。


私は多分、相手にするってことはないと思います。主人公だから、そういうラスボスとぶつかるとは限らないので。


もう、物語の最低限のテンプレすらも守らなくなって来ているから、私もどうなるかは本当に予想がつきません!!



「実際にどんなもんなのかっていうのは、やってみないと分かんないことですしね。まぁ、そう簡単に死ぬつもりはないんで、ご安心なさってくださいまし」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…綾音姫の力は強大ですが、クローン達の戦いからの連戦ってなってきますと、少々厳しくなります。ですので、私達も全力でサポートいたします!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「ありがとうございます〜。その時になったら、逐一テキトーに指示出すとかっていう流れでいいですかね?私みたいのが、裁定者という上過ぎる立場の方々に偉そうに指示を出すっていうのは、アレかもしれませんけども」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…そんなことを気にしないでくださいな。私達は姫様の仰せとあれば、どこにでも何にでも向かっていきます…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…姫のためならば、例え火の中水の中草の中、姫のスカートの中までスッ飛んでいきます…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「最後、聞き捨てならない事がありましたな?」


「そもそも、姉様はスカートなんて滅多な事ではかないですし」


「私がスカートを身に付ける時はアイドルの衣装か制服の時だけっすもん。高校卒業してからは、本当にスカートをはいてるなんてことがほぼ無かったっすよ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…今の姫の姿のスカートの中をクンカクンカいたします…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…そこにも、危険が迫ってるかもしれませんからね!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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