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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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11422/30508

[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬290⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

「あー、覚えてます。めっちゃシーン………ってなって、やらかしたなって思いましたもん」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…その後にマイク越しでゲップして、地味に笑いが起こったから何とかなったようなもんですから…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…人気アイドルのセンターで、FGOxo-01211女王で、クエストバーサーカーで覇王として恐れられている人間の所業とは思えなかったですもん…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「マイク越しでゲップの音を入れるの、本当に最悪でしたよ。しかも、DVD化されるっていう時のライブで、それをやるんですから··········本当にふざけたことをしてくれたな!!っていう気持ちしかなかったですよ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…アレは、ガチで汚いゲップの音でしたよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「私流、メロメロ甘風」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…あながち、間違ってもないですけども!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「ああいう場所でもガチのゲップを奏でても許して貰えるっていうの………本当に私限定なんだろうな?って思ってますよ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…もう、ハンコック路線で言った方がいいんじゃないんですかね?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「えー、今はアイドルやってないですし。なんていうか……私、ハンコックよりも葛城ミサトの方が好きだったりする」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…中の人ネタじゃないですか!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…中の人ネタですな…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「酒カス時折ヤニカスになるような女のどこがいいねん」


「それ、カルテナさんのことも軽くディスってるよ」


「あの人は…………もう、それ言われたくてやってるのもあるのも伺えるじゃん?」


「それは言えてるかも」


「で、何で葛城ミサトさんなの?」


「えっ?言うても美人やん?」


「舞緋瑠が居たら、私の方が美人やもん!!可愛いもん!!って言い出すんだろうなって思う」


「確かし高橋みなみ」

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