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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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11414/30492

[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬284⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…まさか、最前線組特有の脳筋プレイが、まさかの松岡美紅から始まったものだったとは…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「彩陽さんがちょこちょこやり始めたのをお兄ちゃんが「これでいこう!!」っていうのを言い出して、彩陽さんとの衝突もありつつも、それをお構い無しにやってきたのがお兄ちゃんですから」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅…沢城彩陽にとっては、息子の心配よりも、自分が殺される心配をしていたとしか思えないな。力を持たせ過ぎると下剋上をされる恐れがあると思って…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「口では何とでも言えますからね。適当に思いやってるっていう言葉で、お兄ちゃんは動かないですから。そういう心理にしたのも、自分自身なのに。だから、殺されるんですよ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…あまり··········触れない方が良い話題ですね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「本人開き直ってますし。アイツ殺せる理由が出来た!!って言って喜んでいたくらいですもん。それに、私達………楓メンバーとかと一緒に騒いでるのが楽しいって言ってくれてますし」


「前世では男友達との付き合いも重きを置いてましたけど、なんだかんだで私達優先なところがありましたからね」


「仕事関係無くても普通に予定無かったらすぐに来てくれるもんね。予定あっても時間ズラしたりとかしてくれたり」


「他の女のことなんて虫けらみたいに扱ってるのにね。私………どう思われてるんだろ?」


「世音南は虫ケラとは思われていないくらいじゃない?一応、人としては扱われているくらい」


「えっ……………そんなに低いん?美紅さんにとっての私の評価って」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…昔から、兄に女が絡むとサラッと、その女を落とすような発言をする傾向があるのは見破っていますぞ。綾音姫…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「美紅さん絡むと、めっちゃ性悪になるんですよ。急に地雷系メンヘラ…………トー横ガールかよっていうくらいに、地雷爆発させますから」


「そうやって、お前だって私の好感度下げてんじゃん!!ぶっ殺すぞ!!」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…こう、喜怒哀楽がハッキリしていて、やたらと人間臭いのに、覇王とか呼ばれるまでに冷酷非情にもなれるのが不思議なものだよね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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