IDOL-LU MEN'S 第一話
俺達は会社経営をしながらアイドルをするpresidentMENです。
この世界にはアイドルという職業がある。アイドルは、歌を歌いながらダンスを踊り、活躍している。今や激戦区で戦国時代とも言われている中、夢見る男性、女性がオーディション形式で選ばれ、書類審査でどのくらいの実績があるのか、第一審査からだいたい第五審査があり、ビジュや経営力、資産などを聞き最後に地方アイドルを主にする野上 恭一プロデューサーと事務所がスタッフが全員集合で、アイドルになった人は必ずこの道を通ると思う。そして社会的にも貢献できるような人達を採用したいと思う。と言われ一日で第五審査までいき運営スタッフが今日の審査は終了です。明日最終オーディションを行います。と言われ、明日の為のホテルを会社が用意してくれると聞き私達は安堵したがここからが問題だった。地方のオーディション会場で大きなホテルが1つしかなく、個室ではなく四人で一部屋だった。私はしかもそのことを聞かされて最初は絶望したが私にはコミュニティがあり四人のうち2人が仲間で一人は、私がどれだけオーディション期間中いじめをしていた人がいたのでこいつをストレス解消に使うことにした。俺達はまず、服や履くものをお風呂の時に隠したり、罵声を浴びせたりご飯の時間にお肉料理を奪い、自分達の野菜を乗っけたり、これでお前の野菜1日分摂れるな俺達に感謝しろよと言われ俺はなんとか我慢




