表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
はじめまして、最強。  作者: テスト君
7/26

力ー弐ー

すいません、学校のテスト期間があり、投稿遅れました!

三兄弟との戦闘も終え、ようやく一息ついていた私。

だが三兄弟が疑問を持ちかけてくる。


緑「ねえ、ライラー。」


私「んー?」


緑「これまでは氷属性一筋って感じだったのに、なんで急に他の属性つかえてんの?」


私「わかんない、朝起きたら見た目も魔力属性もこうなってた。」


千・緑・恩「「「え・・・。」」」


私「これ以上目立つの嫌だから、すっごい迷惑なんだよなー。」


千・緑・恩「「「そう言うと思った(よ)・・・。」」」


私「ん??」


千「お前、もったいないんだよなー・・・。」


緑「でも、その力誰かに知られたらまずいかもしれません。」


恩「その通りだよー。」


千・緑・恩「「「お前と話せなくなるのは寂しいし、嫌だからな(ね)!」」」


私「3人とも・・・。心配してくれるなんて・・・。」

私感激だよ!よし、ここは精一杯の笑顔で・・・。

私「ありがとう!!(にこっ)」


千・緑・恩「「「///」」」


私「どうしたの?」


千・緑・恩「「「なんでもない!」」」


私「??」


私「まあいいとして、この件は内密にしていこう。」


千・緑・恩「「「了解!!」」」


私「それじゃあ私は帰るねー。バイバーイ。」


亜「私はもうちょっと残ってくわ。」


私「了解。バイバイ。」


千・緑・恩・亜「バイバイ。」




ーー廊下ーー

にしても、あの三兄弟の慌てぶりはなんだったんだろう・・・。


???「おい。そこのお前。両手を上げて、跪け。」


は?何?何だっていうの?


???「チッ。」


ガッ


首に手刀でも入れられたのか、意識が薄れていく・・・。


私「誰・・・か・・・。」


私の意識はすぐに途切れた。

本当に申し訳ございません。遅れました。

さて、ライラはどうなってしまうんでしょうか?

ご期待ですぜ!ぐへへへ(おい)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ