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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

ディスト

作者: Crane

勢いで書いたので読みづらいかもです。

気づくと手は赤い液体で汚れていた。絵の具かなと思ったが、絵を描いた覚えもない。

そして、ふと下を見ると、もう原型がなく、これがなんなんだったのかもわからない、物体が散らばっていた。手についているのと似た赤い液体と一緒に..。

もう一つ気づく事があった、足元に、不気味に赤に染まり光っている包丁に落ちていた。






そして全てを僕は思い出した。

これはあいつで、僕はこいつを××したということを。

なぜか僕はそんなことをしたのに怖気つくこともせず、なにか重荷が取れたようなすっきりした気分になっていて気づくと、満面な笑顔で言っていた。




アーア、ヤッチャッタ〜♪

ヤッチャッタ〜♪

アーア............ザマァ


と............。







最後まで読んでくださった方感謝しかないです。(´-ω-`)スイマセン

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