表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
精霊の守護騎士  作者: ガク
第一章
28/29

休日2

かなり短いです


ユエラにあってからしばらくするとクレアの機嫌も直ったらしく今はユエラと話している。


「そろそろ昼だからどこかで食べるか」


「そうですね」


「じゃああそこに行きましょ」


クレアが指差した先にはファミレスがあった。


「そうするか」





ファミレスで昼食をとったあと三人でアクセサリーショップへ寄った。


「カミトあんたが選んびなさいよね」


「はいはい」


と言ったもののどんなのを選ぼう・・・


「(無難にハートでいいかな?ついでにユエラのも選んどくか)」


「これはどうだ?」


「なかなかいいじゃない」


「それはよかった」

「ほらユエラも」


ユエラには狐のシルエットのキーホルダーを渡した。


「私のもですか?」

「ありがとうございます!」


クレアがなぜかにらんでいるが気にしないようにしよう。


「・・・私だけに買ってほしかったのに・・・」


クレアのつぶやきはカミトに聞こえることはなかった・・・

しばらくの間更新できなくなります。

そして次に更新するときは新しい小説のほうに専念するかもしれません。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ