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精霊の守護騎士  作者: ガク
第一章
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世界観

初めての投稿です


ありえないくらいへたですがご了承ください


ご意見お待ちしてます

私たちの世界とは違う次元にあり私たちの世界に似た世界


しかし根本から違うことがいくつかある


一番大きな違いはこの世界には人外の化け物、つまりは魔物が出没する


しかし魔物はどこにでも出没するわけではない


例外は存在するが人の負の感情が溜まる場所などに出没する


そしてこの世界の人たちは物心がつくころに体の中から小さな精霊と呼ばれる存在が現れ、その精霊と契約を交わす。


この精霊はなぜ現れるのか、どのような存在なのかなどはなぞが多い。


しかし長年の研究によりわかった事はいくつかある。


ひとつは精霊は一人に一人だけ現れる。


ふたつ目は精霊たちは契約した相手に生涯寄り添い契約者の命が尽きると跡形もなく消滅してしまう。


みっつ目は精霊たち契約者に魔物に対抗するすべを与える、それは剣や銃などの武器に姿を変える武器化、契約者と融合し魔法の力(それぞれひとつの属性の攻撃魔法)を与える魔法化、同じく契約者と融合し獣の力を付加する獣化(耳と尻尾が生えすばやくなる人獣タイプと獣の姿に近くなり腕力などが強くなる獣人タイプがある)である。


精霊はこの三つの能力のうちひとつを宿しており、武器化はひとつの武器にしか武器化できない。

また融合した場合は武器化のときと同じくひとつの能力しか宿していない。


精霊の能力は契約者の心の成長に応じて成長する。


そして魔物は精霊の力を使わなければ消滅させることができない。









下手な上に読みにくくて申し訳ないです


バトルも書くつもりですがどうなるかわかりません


できる限り読みやすくなるよう努力しますのでご意見お願いします

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