パンツは常に五枚はいておけ
歳殺「あついっ!!!!うまいつっ!!!」
ぜっちゃん「string(12) "44KE44KB44Gm"」
きもちゃん「string(253) "縺吶∋縺ヲ繧上◆縺励′繧上k縺??縺?縺九i縺ゅ↑縺溘′縺昴l繧偵≧縺代k縺イ縺、繧医≧縺帙>縺ェ繧薙※縺昴s縺悶>縺励∪縺帙s繧上◆縺励↓縺ッ縺昴l縺後◎繧薙*縺?@縺セ縺"」
日出不「どうなるんだ...」
歳殺「ふたりっ!!!もどっ!!!おいじっ!!!」
すると歳殺の体が光だした
日出不「!?」
ぜっちゃん「!?」
きもちゃん「!?」
歳殺「ふー」
ぜっちゃん「おにいちゃんー、いまのってなにー?」
きもちゃん「なんかおにいちゃんのからだひかっていたねー」
歳殺「いやースイチューバーになろうとしてカブで街中はしっていたらねー、油まみれの池に落ちちゃってねー、それ以降体が光るようになったんだよー、まぁ、ただそれだけだよー」
きもちゃん「おにいちゃんすごーい!なろうしょうせつならふつうひかったあとすごいぱわーあっぷとかしてるのになんのへんかもしてないなんてすごいよー!」
ぜっちゃん「そうだよー!おにいちゃんののうりょくはほとんどつかうことのないごみのうりょくだよー、そんなのうりょくおぼえるならはやくどうていそつぎょうしたほうがいいよー」
歳殺「ははは、ん、あー、パンツ汚れちゃった、しまった替えのパンツなんて持ってきてねぇんだよなぁ」
ぜっちゃん「おにいちゃん!ならわたしのぱんつあげるよ!」
歳殺「え!?いいのかい!?でもそうしたらぜっちゃんのパンツがなくなっちゃうんじゃ...」
ぜっちゃん「だいじょうぶ!わたしはぱんついつつはいてるから!」
歳殺「五枚も!?何で!?」
ぜっちゃん「だってー、きもちゃんがいつものーぱんでそとにでてるからいつでもきもちゃんにわたしのぱんつをはいてもらえるようにしてるんだよー」
きもちゃん「ぜっちゃん...//はずかしいからそのはなしはやめて...////」
歳殺「じゃあ、一枚くれるかい?」
ぜっちゃん「いいよ!」
ぜっちゃんは歳殺にパンツを渡した!
歳殺「よーしはくぞー」
歳殺はぜっちゃんのパンツをはいた!
変態度合がすさまじく上昇した!
歳殺「...というわけだ」
日出不「どういうわけだー!?」




