今の時期はやっぱおでん
歳殺「よーし、そろそろはじめよっか!」
ぜっちゃん「うん!」
きもちゃん「やるやるー!」
歳殺「よーし!じゃあ早速お兄さんの番だぞー!それっ!」
歳殺はサイコロを振った
1
歳殺「1かー、ってことは一枚目の指示に従えばいいんだよねー、一体どんな指示だろうなー」
指示「おしりでおでんたべて」
歳殺「...」
ぜっちゃん「ニヤニヤ」
きもちゃん「ニヤニヤ」
歳殺「うおーーーーーーーー!!!!!!」
歳殺の尻に大量のあつあつおでんが注がれている
ぜっちゃん「おにいちゃんもっとおいしそうにたべてよー」
きもちゃん「せっかくわたしたちがつくったおでんなんだからー」
ぜっちゃん「ちゃんとたべてくれないとおにいちゃんのこときらいになっちゃうよー?」
歳殺「おいしいぃぃ!!おいしいぞぉぉぉ!あついっ!!」
きもちゃん「ほんとうにー?もっとおいしそうにいってよー」
ぜっちゃん「そうだよー、てれびのしょくれぽみたいなこといってよー」
歳殺「おーーー!!こんぶだしがぁぁぁぁぁぁ!
!!効いてまぁぁぁぁぁ!!!すねぇぇ!!」
ぜっちゃん「ぐについてもれぽーとしてよー」
きもちゃん「そーだよー、おいしいぐがあるよねー?」
歳殺「こんにゃくーーーー!!!あつううぅぅう!でもだぁぁぁぁ!!しがぁぁぁぁぁぁ!!しみこんでまぁぁぁぁ!!!すぅぅぅぅぅぅ!!!」
ぜっちゃん「こんにゃくだけじゃないよねー?もっとあるよねー?」
きもちゃん「そーだよー、まだぐさいはたっぷりあるんだからさー」
歳殺「いも!!!!いもが!!!!あづいのぉぉぉぉぉぉ!!じゃがだけじゃぁぁぁぁ!!ねぇぇぇぇ!!さとにいいぃぃぃ!!ながぁぁぁあ!!さつまぁぁぁぁ!!」
きもちゃん「おしりだけでいものしゅるいをあてるなんて、かなりのへんたいさんだねー」
ぜっちゃん「それだけおしりがびんかんってことだよねー?」
日出不「こいつらヤバい、マジでヤバい」




