女性用の物を持っている男は変態に見られるが全てが変態とは限らない
日出不「よし、取るぞ!」
中からパンツ(女性用)が出てきた
日出不「変態だーーー!!!」
歳殺「勘違いするなよ」
日出不「いや勘違いするっていうか本物じゃねーか!どう考えても変態だろ!!!」
歳殺「いやいや、サイコロだよサイコロ」
日出不「は?」
歳殺「それはこの間の事で」
~また過去だよ!しつこいね!~
歳殺「はーい!君たちー!僕と一緒にあそぼうねー」
幼女「はーい」
二人目の幼女「はーい」
日出不「おい」
歳殺「どうした?」
日出不「お前も警察につきだすぞ」
歳殺「何でだよ」
日出不「いやいやいや!完全に現場じゃねーか!ヤる気だろ!いい加減にしろロリコン!」
歳殺「ロリコン!?」
歳殺「きみたちはなんて名前なのかなー?」
幼女1「私は肝伊唐誓津久那 (きもいから ちかづくな)っていうんだー!」
日出不「名前から罵倒されてるな」
歳殺「ぁ...気持ちいい...」
日出不「ロリコンに加えてドMか、更に罪が重なったな」
歳殺「ならそっちはなんて名前なの?」
幼女2「私は絶体岡素横載返退 (ぜったいおかす
よこのへんたい)だよー」
日出不「こいつらの名前ひどいな、絶対親に悪ふざけでつけられただろ、成長して名前変えるタイプだろ」
歳殺「じゃあ肝伊唐ちゃんはきもちゃんってよぶねー」
きもちゃん「ありがとー」
歳殺「絶体岡素ちゃんはぜっちゃんってよぶねー」
ぜっちゃん「ありがとー」
日出不「こいつ...そこそこよさそうなあだ名つけやがった!俺だったら...肝伊唐がジョージ絶体岡素が三郎なのに!」




