亀の甲羅ってめっちゃ固いけどどうやったら割れるのかな
歳殺「まだだ!土下座拳はまだ残っている!」
歳殺は土下座する
亀「また土下座か?」
歳殺「ただの土下座じゃない!」
歳殺の尻から機械がが出てきてガスの臭いがしてくる
歳殺「土下座ジェット!!!」
歳殺の尻から出てきた機械が熱を利用して上に飛んだ
日出不「何でだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!ちょっとまて!ジェット!?あいつ人間だろ!何で尻から機械出てきてんだよ!おかしいだろ!」
亀「高!?30メートルはあるんじゃねぇの!?」
歳殺「あ、しまった。」
機械の熱がなくなった
歳殺「動力使い切ったぁぁぁぁぁ!!!」
日出不「やっぱりバカだぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
亀「おい!あいつ落ちてきてんじゃねぇか!」
歳殺「誰か助けてくれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
ドンガラガッシャーン
歳殺と亀は激突した
歳殺「チーン」
亀「チーン」
亀の甲羅が割れその中から岩が出てきた
歳殺「そのときの岩だ!」
日出不「なげぇわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
歳殺「そんなに怒ることないだろ」
日出不「いやいや!この一つ一つのアイテムにストーリー付ける気か!?正気の沙汰じゃねーよ!おかしいだろ!こんないくつ物が入ってるか分からねぇ無限空間探しまくったら一年ぐらい引っ張られるわ!」
歳殺「いいな」
日出不「よくねーわ!」
歳殺「そうか?」
日出不「そんなことしたら完結しなくなるけどいいか?」
歳殺「よくない!」
日出不「だからいちいち挟むな!わかったな!」
歳殺「とりあえず、作者に言え!」
日出不「それもそうだな!」




