謝り方って大事
歳殺「そして、俺はそのバナナで滑ったわけだ」
そして
バナナの生えた亀「謝れくそったれー!」
歳殺「バナナにしばかれた」
日出不「何でだぁぁぁぁぁぁぁ!?バナナの皮だったよね!?何で亀になってんの!?」
歳殺「亀って...結構でけぇからな...」
日出不「そういう問題!?」
歳殺「という事があってその時の会話がこんな感じ」
亀「死にさらせー!」
歳殺「いやさっきからすいませんって言ってますけど」
亀「そんなんで...許すわけないだろー!」
歳殺は裸になって踊りながら謝っていた
日出不「何で踊ってんだお前!?」
歳殺「いやーダンスゲームにはまっちゃってねー」
日出不「空気読めよばか!」
歳殺「すいませんでしたー!!!」
歳殺はブレイクダンスしてる
亀「インパクトが大きくてもだめだーーーー!ゆるさーーーーん!!!」
日出不「そりゃそうだーーーー!!!」
歳殺「わかりました、土下座しますよ」
歳殺「すいませんでしたーーーー!!!!」
歳殺は土下座している
ブレイクダンスしながら
亀「なめてんのかーーーーーー!!!!」
日出不「だめだーーーー!」
歳殺「謝ってるのになんでだめなんですか?」
亀「わかるだろ!お前あれだな!バカってやつだな!謝りかたも知らないバカだな!」
歳殺「なら究極の土下座見せますよ」
亀「究極の土下座?どんなのだ?」
歳殺「究極土下座拳!肩土下座!」
歳殺「すいませんでしたーーーー!!!!」
歳殺は土下座しながら亀を触っている
亀「うわ!何で触ってんだ!気持ち悪い!!!」
歳殺「しまった!肩土下座は土下座しながら相手の肩を叩く技...しかし...肩がどこか分からない!!」
日出不「お前本当にバカ!」




