ホットドッグには乗るな
日出不「とりあえずこれは処分な」
歳殺「いいよーどうせ捨てるし」
日出不「全く、お前はおかしいよ」
歳殺「おかしくねーわ」
日出不「はいはいそうですね」
歳殺「うー」
日出不「とりあえずまた取り出すぞ」
取り出す様子はいちいち書くのめんどくさいのでカットします
日出不「よし、これはなんだ。」
巨大な岩が出てきた
日出不「何でだよ!何で岩だよ!?」
歳殺「あー、これね」
日出不「これどうしたんだ!?」
歳殺「この間ドライブした時にねぇ」
~ドライブ中~
歳殺「ふー、やっぱりドライブはいいなー」
歳殺はホットドッグに乗っていた
日出不「って何でだぁぁぁぁぁぁぁ!!」
歳殺「なんだよ、人がせっかく思い出話してんのに」
日出不「何がドライブドライブだよ!車じゃないじゃん!ホットドッグじゃん!」
歳殺「ドライブっていったらホットドッグじゃねーの?」
日出不「ホットドッグは乗り物じゃねーよ!」
歳殺「え?ホットドッグは食べ物だよ?」
日出不「ならなんでホットドッグに乗っているんだよ!」
歳殺「あれだよ、食うからだよ」
日出不「ホットドッグ食べるときはホットドッグに乗らねぇよ!バカか!お前バカだろ!」
歳殺「だれがバカだよ」
日出不「お前だよおかしすぎるだろ!」
~かこばなしにもどります~
歳殺「ふー、やっぱり湘南の風はいいなー、目の前が真っ赤だし、いいなー」
日出不「それ風じゃねーよ!ケチャップだよ!てか目の前ケチャップで大丈夫なのか!?」
歳殺「すると...」
目の前にバナナの皮があった
日出不「マ〇オカ〇ト!?」




