空港って言えばやっぱり東京とか名古屋とか大阪とか九州あたりかな?
日出不「ここは...!?...どこ?」
歳殺「って知らねーのかよ!」
日出不「ここってどこだ?」
歳殺「ここって言われても近くに見えるでしょあの大きな機体が」
歳殺は指を指した、その方向に白い大きな機体があった
日出不「まさか...ここは...」
歳殺「そうだ、もうわかっただろ?」
日出不「地〇連〇軍!?」
歳殺「何でだよ!どこのガ〇ダ〇だよ!」
日出不「じゃあどこなんだ?」
歳殺「さっき見たあの大きな白い機体見れば分かるだろ」
日出不「!...飛行場!?」
歳殺「そうだ、ついでにいうとここは羽田だ」
日出不「羽田!?何で羽田!?」
歳殺「本当はインタビューをしてもらった後にやってもらおうと思ってたけどそこまではできないんだよ」
日出不「そこまでやってどうする」
歳殺「もっと北の方から始めたかったけどな、今寒いだろ」
日出不「それ投稿時期の話!一話のタイトル見直してこい!あれ7月だぞ!時期的にはまだ夏なんだよ!」
歳殺「メタい話出してくんな!」
日出不「ていうか今何月なんだよ!」
歳殺「作者てきとーだからそのへん決めてないんじゃないの?」
日出不「いや、一応一話から続いてるからさ、多分その、わからん!」
歳殺「というわけでサイコロ降れ」
日出不「サイコロ?これ?」
サイコロはめっちゃ小さかった
日出不「本当にこれ?小さくない?作者の家にある忍者物のボードゲーム(木製)のサイコロ並に小さいぞ」
歳殺「それわかる人作者以外いねーだろ!」
日出不「にしても本当小さいな、せめて〇れ高サイコロ位にしろよ」
歳殺「あれはでかすぎ、あんなの街中で降ったら邪魔だろーが、そのへん考えろよ」
日出不「あれはあれでいーだろーが」
歳殺「バカかお前は」




