表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界転生したから動画投稿者になろう  作者: たいたい
病院脱出篇
67/131

見てははいけない写真って実際ありそう

日出不「で、ドア開けたけど、本当にはいんの?」

歳殺「そりゃそうですよ」

日出不「お前正直信用できないわけだよ」

歳殺「そんなことないですよ、信用してくださいよ」

日出不「いやだってこういうドアとかどこかしらの財団にありそうだよ、確かにこういう異世界に行く系とかのアイテムはあっちの財団とかにありそうだけどさ、そういうアイテムは大体危険なんだよ、あれだからな、何か危険なことあったらお前を財団送りにするからな」

歳殺「やめろ!慨藻乃だってその財団送りになったんだ!」

日出不「えぇ!?」

歳殺「この間お前に男の顔写真送るって言ってた」

日出不「おい、あいつ俺を殺す気まんまんなんだけど、でもばれたら死ぬよな?」

歳殺「あいつ何故か電話したら頭があれになってた、博士って言ってた」

日出不「そっちはそっちでまずいけどそれならギリギリセーフかも!」

歳殺「とりあえず入れ」

日出不「わかったよ!」

日出不はドアに入った

日出不「ここは...!?」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ