キャラクターの存在は忘れがち
日出不「このドアを開けばいいのか?」
歳殺「あれ、そいつ寝てねぇか?」
癒右 (zzz)
日出不「あれ?何回か前から一言も喋ってねぇって思っていたけど寝ていたのか、てっきり俺は作者が癒右の存在を忘れていたものだと思っていたわ、年末近いから沢山話だそーぜって決めたけどあまりのグダグダの進んでない話にもう本当になろうをやめろよって思われてる可能性が高い作者が忘れていたもんだと」
歳殺「やめろ!それ以上作者を煽るな!作者の精神が死ぬぞ!作者のやる気スイッチが壊れて使えなくなるぞ!」
日出不「ならやる気スイッチ崩壊する性癖を作ってやるよポチッとな」
作者「アー」
歳殺「ちょっと!大丈夫なの!?」
日出不「開けるぞ」
日出不はドアを開けた
歳殺「ちょっと!こっち回収して!」
日出不「あれ?何か白い空間が」
歳殺「それは外だ、言ってもそのドアの先にあるのは私の作った世界だがな」
日出不「お前が作った世界!?」
歳殺「私はドアの向こうにサイコロが支配する世界を作ることができる!」
日出不「何その使えるか分からない能力!?」
歳殺「これで私はスイチューバーになるんだ!」
日出不「スイチューバー!?」
歳殺「水曜ユーチューバーの略だ」
日出不「水曜ユーチューバー!?」
歳殺「そうだ、私はこの能力でヴヴムに入るんだ」
日出不「ヴヴム!?」
歳殺「そうだ!六本木のヴヴムに入って六本木を七本木にするんだ!」
日出不「七本木!?」
歳殺「そうだ!六本木の六に俺に生えてる物一本を合わせて七本木だ!」
日出不「変態だー!!」




