サイコロは運次第
日出不「全く、さっきのやつをやっつけたのはいいけど、あんなやつがゴロゴロあんのか、あいつミッションって言ってたけどいちいちそんなことやるのめんどくせーな」
???「慨藻乃を倒したのはお前か!」
日出不「誰だ!」
???「私は歳殺古三 (さいころ ふるぞう)お前にサイコロをふってもらう!」
日出不「サイコロ?何でだ?」
歳殺「それがミッションだからだ!」
日出不「どんなミッション!?」
歳殺「ここにボードゲームがある!」
日出不「え?このボードゲームあれか?ジャングルに送られるやつか?二年間サバイバル生活か?」
歳殺「ジ〇マ〇ジじゃねーんだよ!死人出るわ!」
日出不「じゃあ何のボードゲームなんだ?あれか?借金まめれになるのか?それか呪ったりするのか?」
歳殺「人〇ゲ〇ムじゃねーわ!後そっち知ってる人いるか知らねーだろ!てかそれに関しては作ってる途中に見つけたネタだろ!すぐ入れんな!温存しろバカ野郎!」
日出不「じゃあ何のサイコロとかすんだよ!」
歳殺「あの伝説の番組のサイコロだ!」
日出不「まさか...あれか!」
歳殺「そうだ!」
日出不「でもあのサイコロはボードゲーム出ていたか?」
歳殺「知らん!」
日出不「知らねぇのかよ!」
歳殺「じゃあ始めるぞ!」
日出不「あのサイコロなら...死ぬかも」
歳殺「ははは、そんな弱っちかったか?」
日出不「そんなトークサイコロできねーよ!」
歳殺「ご〇げ〇よ〇じゃねーわ!つーか覚えてる人いねーだろ!前に保存したご〇げ〇よ〇のイラストで思い出すんだよ、夜下出してるとき間違えてそれ開いて気まずいんだよ一人でな」
日出不「作者の事情引っ張り出してくんな!」
歳殺「じゃあ何かわかったか?」
日出不「わからん!」
歳殺「じゃあ言うわ」
日出不「なんだ?」
歳殺「このドアを開け!」
日出不「いやだ」
歳殺「開きやがれぇぇぇ」




