ホースとカルピスの相性は多分幼なじみ位
日出不「くそっ、なんかよく分からねぇ奴がわんさか出てきやがる、本当にどうなってんだこの本屋、本屋じゃなくて化物ばかりのペットショップじゃねーの?」
???「こんにちわー!」
日出不「こんにちわ」
???「しねー!」
日出不「ええーーー!?」
???「しねにちわー!」
日出不「しねにちわ!?」
???「私の名前は知子山私涅子だよー!」
日出不「縁起悪いー!!」
知子山「うんー!名前悪く言うな死ねー!!」
日出不「怖!!??」
知子山「あなたの名前はしねー?」
日出不「それ語尾か何かなの!?」
知子山「癖だよーいちいちそんな事聞いてくんな死ねー!」
日出不「そんな語尾嫌だ!」
知子山「ふざけんな死ねー!首ボキボキに折れて死ねー!」
日出不「それわざといってんだろ!」
知子山「そんなことはないからさっさとしねー!」
日出不「それ直した方がいいよね!?」
知子山「よけいなことすんなくそやろうしねー!」
日出不「直さないと君が死んじゃうよ?」
知子山「しぬのはおまえだしねー!」
日出不「このボタンを押すよ」
日出不はボタンを押した
知子山「なにがおきるんだしねー!」
日出不「フフフ」
日出不の股からホースが生えてきた
知子山「気持ち悪い死ねー!!」
日出不「このホースで...」
知子山「何する気だ警察に付き出すぞ死ねー!」
日出不「フフフ」
日出不は知子山のけつにホースをぶちこんだ
知子山「死ねー!死ねー!死ねー!」
日出不「始めるね」
日出不はホースにカルピスを入れた
知子山「やめろー!死ねー!...あれ!?尻カルピス美味しい!」
日出不「美味しいなら帰って」
知子山「うんー!わかったー!しねー!」
日出不「結局そこは変わらないんだね」




