ピザ屋の警備員には気を付けろ
癒右 (とりあえず育てるか)
癒右は鼠に触った
鼠の攻撃!
鼠はバレーボールマシンを取り出した
バレーボールマシンが動き出した
癒右 (...?)
マップからバレーボールが勢いよく出てきた
癒右 (ファァァァ!?)
バレーボールは癒右の顔面にクリーンヒットした
癒右 (キャインッ)
癒右に大ダメージ!癒右は倒れた
鼠の勝ち!鼠は癒右から100ペリカを強奪した!
警察官「なんでこんなことしたの?」
鼠「いや...バトルに勝ったので...」
警察官「にしても、赤ん坊にバレーボールマシンを使ったりお金を強奪したり...どうなるか分かっているのか?」
鼠「はい...」
警察官「じゃあ...どこにしようかな」
鼠「僕は一体どうなるのでしょうか...?」
警察官「よし、君にはピザ屋で夜間の警備員のバイトをしてもらおうか」
鼠「バイト...?こんな大罪を犯してしまったのにそんな軽い刑罰でいいんですか...?」
警察官「軽い...?そんな事バイトをしたら軽くない事になるよ、君には一週間働いてもらおう」
鼠「はい...僕が出来ることならなんでも...」
癒右 (って...なんでだよ!ストーリー脱線しすぎだろ!)
というわけで戻りまーす
癒右 (いったかったなぁ...)
日出不「それにしても鼠、絶対死ぬだろ、盗塁されるだろ」
癒右 (いや、金放置かもねぇ)
日出不「金放置で死ぬのは初見だけじゃねぇの?」
癒右 (馬鹿にしてんのか?初見を馬鹿にしてんのか?初見なめんなよ、初見には今後ののびしろがあるんだよ)
日出不「のびしろね、のびしろ。わかりましたよわかりました」
癒右 (絶対分かってねえ...)




