必殺技出す遊びをしても出るのは必殺技ではなく必殺技を出すときの叫び声だけ
穂馬「てーーーーーーーーーーーーーー」
真漆「あれ?この「てーーーーーーー」のやつは前回言わなかったっけ?」
打床呂「よくテレビとかにあるちょっとCM前の事を振り替えるやつだな」
真漆「てかこれ前書きとかに前回のあらすじとしてかくやつじゃないのか?」
打床呂「この小説に前回のあらすじが書けるほど内容があると思っているか?つまり前書きに書いても本編に書いても意味がない、つまり前回のあらすじを行う必要がほぼないということなんだ!」
真漆「滅茶苦茶メタい!!」
嘉間良「くそ!なんかとんでもなさそうな技だ!あの技を喰らったらもしかしたら死んでしまうかもしれない!」
真漆「死ぬの!?」
打床呂「あぁ、下手したら死ぬ、技はまだ一文字目だ、一文字目だけじゃどんな技なのか想像なんて出来るわけがない、つまり現状での脱出、技を避けることは不可能ということだ。」
真漆「でも撮影仲間じゃないか!救ったりしないのか!」
打床呂「あいつが仲間を殺すように見えるか?滅茶苦茶怒っていたとしても今は撮影仲間なんだ、殺すわけないだろう、しかも四天王同士で殺人殺人なんて起きればメディアが沸き立つ、奴はそれを避けたいはずだ、俺達は四天王として大変な炎上を経験した、そんなことはしないはずだ」
真漆「たしかにそうだな!念のためにこの何考えてるか分かる機械使うぞ!」
穂馬 (コロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロス)
真漆 打床呂「滅茶苦茶殺そうとしてるーーーーーーーーーー!?」




