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この小説は健全です
パンダ「よーしハチミツこっちあるからこーい」
歳殺「イクゾー」
パンダ「いいよこいよ」
歳殺「ガツガツムシャムシャ」
パンダ「フフフ」
~料理作ってる間~
パンダ「ハチミツ...フフフ」
パンダはハチミツに怪しいブツを入れてた
~回想終了~
歳殺「...!?」
パンダ「気づいたかい?」
歳殺「これは...」
パンダ「そう俺はハチミツにあるものを仕込んだ...」
歳殺「アイスティーのパック...」
パンダ「そう...アイスティー味のハチミツだ!」
歳殺「独特...止まらない...」
パンダ「そうだろ?」
歳殺「うまい!」
パンダ「やったー!」
~ちなみに餃子は既に平らげてます(いつ食べたのかは聞かないでください)~




