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完成品はすぐ出すもの
~なんかやんやあって~
歳殺「これが完成品です」
パンダ「料理番組!?」
歳殺「仕方ないだろ、あそこでめっちゃ引っ張ったら大変だぞ、引っ張りすぎてジャ◯プアニメレベルの引っ張りになるぞ、それで2◯hに叩かれるぞ」
パンダ「その人達は大丈夫だって!確かに一部の板には救い様の無いクズやニートとかいるけどそこまで暇じゃないでしょ!」
歳殺「その発言がアウトだろ、作者特定されたらどうするんだよ、お前が責任取るのかよ」
パンダ「大丈夫だ!この小説を書いてるのが作者だから僕たちも作者に動かされてるから全責任は作者になるんだ」
歳殺「メタ発言やめろ!」
パンダ「で、餃子の出来具合はどうかな?」
歳殺「出来てるよ!」
歳殺は餃子を出した
パンダ「おー旨そうだなー、さすが歳殺、どこぞの毒餃子とは違うなー」
歳殺「あの国の話題はまずいって!消されるよ!」
パンダ「ならあれか?ハチミツいるか?」
歳殺「ハチミツ美味しそうだな!」
パンダ「ならこっちにこいよ!」
歳殺「後でもらうわ」
パンダ「なにそれひどい」
歳殺「じゃあ何かと俺を比較してみろよ」
パンダ「ミサイル発射と人殺ししかやらない国よりかはマシ」
歳殺「やめろぉ!!!」
パンダ「あー、さすがにまずかったか」




