ニンニクだって進化する
歳殺「ニンニク...!」
歳殺は取り出した...前回取り出した...ニンニクを...!チューブを机の上に...生を...台所にもっていった...!
パンダ「そんなに分ける必要あるのか?」
歳殺「まさか気付いてないのか...?これはニンニクによる...ニンニクのための...ニンニク革命だっ...!」
パンダ「ニンニク革命?」
歳殺「そうだ...ニンニク革命...!チューブと生...二つのニンニクが...合わさることにより...!完成する...究極の...ニンニクが...!」
パンダ「究極のニンニク?」
歳殺「そうだ...究極のニンニク...!二つのニンニクが...合わさって...それぞれの...様々なステータス...っ!ニンニクのステータスが...奇跡を産むんだ...!ニンニク独自の臭いから...味...旨味...それが合わさり...究極へと進化するのだ...!」
パンダ「ニンニクって進化するのか?」
歳殺「するさ...そりゃニンニクだって...色々な食べ物の食べ合わせは抜きにして...完全なニンニクが成長を目論む...そんなことだってある...!ポケ◯ンだって...進化するだろ...それと同じだ...!」
パンダ「それRPG全般に言えるよね?」
歳殺「何言ってるんだ...?それは全てのRPGに合わない...アン◯ー◯ールだってあるだろ...!」
パンダ「確かにあれレベル要素あるけどさぁ、正規ルート見たことないだろお前」
歳殺「仕方ねぇ...本当にバカだな...!」




