08 番外編 ワールド設定その壱
まずはAIとのやり取りを。
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わたし:
なろう用(連載) - 250817
メイド×茶葉×釣り具×召喚士×モンスターなどの買取
・メイド=某茶園の娘
・茶葉=モンスターなどの餌
・釣り具=仕掛け
・召喚士=ライバル
・モンスターなどの買取=釣ったアイテムの買取をしてくれる
仮タイトル:
ただのメイドでは見向きもされないので、茶葉でモンスターを釣ることにしました。(約40文字)
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上記のアイデアで相談したいです。
AI:
面白い組み合わせの要素ですね!「メイド×茶葉×釣り具×召喚士×モンスター買取」という独特のジャンルミックスは、なろう系でも個性が強くて光りそうです。
以下のような観点から相談内容を整理し、作品の方向性やタイトル案、導入の流れなどを一緒に考えていけます。
まず、前提を整理しましょう
▼設定キーワードの関係性
要素内容・役割
メイド主人公。茶園の娘であり、身分が高くないため他人に軽んじられている。何かきっかけが必要。
茶葉モンスターの「餌」となる。特別な性質があり、種類によって釣れるモンスターが変わる?
釣り具茶葉を使ってモンスターを「釣る」仕掛け。魔法的な要素があるかも。
召喚士ライバル。モンスターを召喚して使役するが、主人公の「釣り」には勝てない?
モンスター買取釣ったモンスターを売ってお金に。経済要素あり。
相談の主なポイント(仮)
1. ジャンル・方向性をどうするか?(コメディ?シリアス?)
2. 設定をどう活かす?(茶葉の種類や釣り具の進化など)
3. 導入の工夫(なろう的な“引き”)
4. タイトルをもっと引きの強いものにできるか?
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……という事で連載企画の当初は、「茶葉などの仕掛けでモンスターを釣る」とか「釣り上げたモンスターを中古ショップに持ち込む」などの設定がありました。
執筆を重ねていくうちにモンスターではなく魚を釣ってるので、戻って修正というのも手間なもので、メイドさんがトーナメントで魚を釣るという方向性に変わってます。
メイドさんなら“お皿を重ねて持つ”というのも日常シーンっぽいので、竿の先に皿が回る(二重皿回しとか)案もありましたが、曲芸っぽいねという理由でボツになりました。
メイキングの話。




