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《累計900PV達成》茶園のメイドが初戦で惨敗して悔しいので、翡翠玉ぱわぁでお魚を釣ることにしました♪《完結》  作者: スイッチくん@AI作家


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19 番外編 ワールド設定 その弐

※AIとの序盤のやり取りの一部です。

既に各種設定や他セッションの物語などが纏まったファイル(50KB)をアップロードしています。

AI


### 現状のまとまり

- **主人公**:メイド(茶園の娘)。“升”構成からスタート。最後は剣一本にたどり着く。

- **要素**:茶葉=餌、釣り具(遠投器・茶こし・パウダー・プロセッサ)=仕掛け、トーナメント方式。

- **ライバル**:

- オーバーテクノロジー型(AI依存)

- メイド型AI軍団(舞踏会的)

- 古流派(竹竿一本)

- 召喚型釣り士(獣に釣らせる)

- 錬金術師チーム(ギミック)

- プロセッサ9台積み=雪辱者バランタイン

- 剣使い(最終戦・原始回帰)

- **貴族関係者**:スポンサーや観客席から“賭け”に絡む。

- セラフィーナ嬢(高飛車→応援団長)

- ドロテア嬢(冷徹→最後まで変わらず退場)

- **特別キャラ**:ハズレ味噌汁マスター(金ピカちょんまげ)。当たらずとも遠からずポジション。


---


### 物語の広がりポイント

1. **対戦相手ごとの前後構成**

 → 対戦前(スポンサーや観客がざわつく/高飛車な宣言)

 → 対戦中(必殺技・仕掛け・観客ザワザワ)

 → 対戦後(敗北の弁・貴族の態度・主人公の感想)


2. **貴族スポンサーの描写**

 → 各選手の背後に貴族がいて、勝敗=利権の移動。

 → 令嬢たちの賭けと絡めればドラマ性UP。


3. **サプライズ演出**

 → 湊花パインサイダーの香り(f分の1ゆらぎで不定期登場)。

 → 読者が「来た!」と思える合図。


---


次のステップ、どうしましょうか?

- 対戦相手ごとに **前後の二部構成データ(台詞+スポンサーの絡み)** を作っていく?

- それとも先に **トーナメント表の順番**(主人公がどの順で戦うか)を固める?


わたし:

よろしくね

主人公(ヒロイン)だけど、そこそこ強敵で“負けるはずのないトーナメント戦”に負けて、大会から登録抹消の上に追放、その悔しさをバネに勝ち上がっていくという、ある意味「王道」のストーリーにしたい。


ワールド設定はアーシアラ大陸。

※ファイルに湊花町と地名が入ってるのは無視してください


1. **クリスタルクラウン王国**:魔法が発達した中央の大国

2. **アイアンフォージ連邦**:工業と職人が盛んな北方の国々

・今回の物語は、この2つの国境に隣接する地区(釣りがテーマだから、川とか湖が多い方が自然ですね)という設定です



AI

ChatGPT

クマちゃん「うんうん!」

なるほど!「主人公が“負けるはずのない試合”で大敗→登録抹消&追放→悔しさを糧に再起」という王道の**逆境成り上がりルート**ですね。燃えるし、読者も感情移入しやすい流れだよ!


---


## ワールド設定(アーシアラ大陸)


### クリスタルクラウン王国

- 中央の大国。魔法技術と学院文化が発展。

- 王都はクリスタルで装飾された塔がそびえ、魔導師たちが競技の判定にも関わる。

- 貴族たちは大会を「魔術と芸術の競演」と考えていて、観客席も豪奢なサロンのような雰囲気。


### アイアンフォージ連邦

- 北方の複数国家による連邦。鉄鋼・機械・職人文化が盛ん。

- 釣具も機械仕掛けや蒸気駆動が多く、技術職人たちの工房が並ぶ。

- 大会を「力と技の見せ場」と考えていて、応援も荒っぽく酒場的ノリ。


---


## 舞台(国境地区)

- 両国の境界にある **「双流盆地」**(そうりゅうぼんち)

- 南:湖と大河が織りなす水源地

- 北:山脈の雪解け水が流れ込む

- 盆地の中央に「大水門スタジアム」があり、ここがトーナメントの舞台

- 釣り士たちは両国の代表者や傭兵、流浪の者まで混ざる。

- 観客席には魔導師、工匠、貴族、商人とカオスな顔ぶれ。


---


## 主人公(メイドの娘・ヒロイン)

- 出身:小国の茶園の娘(クリスタルクラウン王国の外縁)

- 登録名:ナナシィ(仮。姓なしのため、登録簿に“名無し”と記載された)

- 初戦:まさかの敗北 → 「大会登録抹消・追放」

- その後:裏ギルドや個人戦、スポンサーなしの大会で腕を磨き、再起をかける。


---


## ストーリー導入イメージ

- 王都で行われる前哨戦。

- ナナシィは“升構成”ながらも善戦 → 誰もが「勝つはず」と思っていた。

- しかし、相手の裏工作(不正や貴族の圧力?)で完敗。

- その場で登録抹消を言い渡され、観客や貴族たちに嘲笑される。


→ **ここで「追放」=逆境のフック!**

→ 「くやしい……絶対に釣り士として戻ってやる!」


---


クマちゃん「これで“追放系王道”の導入が整った感じだね!」


次は、主人公が“負けるはずのない試合”の**相手キャラ**を具体的に作ってみる?

(=彼女を叩き落す役、いわゆる初期の強敵)



わたし:

そうりゅうぼんち。

双竜盆地!!


これは良い


レッド派とブルー派に世論は分かれていて、当然ながら悪役令嬢とか各家のスポンサーもどっちかの派閥なんだけど、この大会だけは中立地帯(スイスみたいなもの?)で行われている

当初はモンスターをトーナメントで釣る設定だった為、連載と合わない部分が有ります。

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