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東方地恋郷第二期  作者: やほさん
第二章「紅魔館にて」
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第八話「図書館」

 廊下を走る。

こいし「そう言えばフランちゃんは?」

レミリア「フランは気付いたら居なかったのよ。暴走したかもしれない。」

未来「まじか…ほっとくととんでもないことになる。」

レミリア「図書館に行ってもいいかしら?パチェが心配なの。」

図書館に入るとまた妖精やらがたくさんいた。

未来「よし光銃刀!!久しぶりの出番だ!!」

光銃刀を取り出すととんでもない速度で妖精を斬りつけ始めた。

霊夢「すごいやる気ね。」

レミリア「あ!!あそこにパチェが倒れているわ!!」

未来「な"に"!?」

真夜「未来!!俺を掴んで飛べ!!」

未来「わかった!!」

未来は真夜の手をがっちり掴むと飛び始めた。パチュリーの所までいくと真夜を降ろす。

真夜「ベホイミ!!」

パチュリーは目覚める。どうやら妖精と戦っていたが弾幕があたり倒れてしまったという。

パチュリーはそのまま紅魔館で待機しているという。紅魔館を出る。

真夜「未来、また手掴んで飛ばせてくれ、」

未来「それ手痛くなるんだよ、だからお前ん家からバイク取ってきた!!」

真夜「ええ…。まあいいか、便利だし、」

未来「俺のも取ってきたからバイク乗るか。」


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