第四話「タイトル思い付かなかった」
中々投稿できない( ・ω・)
広場に入るとさとりさんが駆け寄ってきた。
さとり「無事だったのね」
さとりさんが言った。
レミリア「咲夜は無事なの?」
レミリアが真夜に聞いてきた。
真夜「多分…」
レミリア「多分!?」
未来「そらそんな答えじゃそんな反応するわ」
未来「まあそんなことより」
レミリア「そんなことより???」
未来「異変について教えてくれ」
霊夢「異変はさっき言ったように幻想郷の住民、主に妖怪が暴走しているわ」
真夜「妖怪…それで黒幕はどこに」
霊夢「妖怪の山が暴走している妖怪が多いからおそらく黒幕は妖怪の山にいるわ」
魔理沙「じゃあいますぐいこうz」
未来「ちょっとまてい!!」
魔理沙「?」
未来「霊夢から前起きた異変について聞いたんだけどさすがに規模がちがいすぎる」
魔理沙「足し蟹ー!!」
霊夢「だから作戦を立てるってことね?」
未来「YES」
そのとき不思議なことが起こった!!
目の前になんかよくわからない(未来と真夜のみ)空間の入り口?
みたいなのから一人の女性がでてきたのだ!!
未来「誰だお前は!?」
霊夢「これが前言った紫よ」
未来「あ~霊夢が言ったのはあなたか」
紫「こんにちわ。あなたたちが未来と真夜ね」
真夜・未来「よろしくお願いしまーす!!」
魔理沙「というかなんで今回特撮ネタが多いんだ?」
未来「メタいしなんでお前が特撮知ってるんだよ!?」
魔理沙「そりゃスマホやインターネットの他にもYou○be的なやつが
あったろ」
未来「あそっか」
未来「そんで特撮ネタが多いのは俺が特撮好きだからなんだ」
未来「後作者が特撮好きだから後付け設定しt」
しばらくお待ちください
未来「とにかく早く作戦をだなあ」
真夜「確かにこれじゃあだめだな」
紫「作戦は私が建てたわ」
未来「本当か!?じゃあ教えてくれ、紫さん」
紫「わかったわ。まず、二人ずつにペアを組んでそれぞれ別の場所から黒幕を
目指すわ、黒幕は今妖怪の山の中心にいるからいずれみつかるはずよ」
未来「なるほど…それでペアっていうのは?」
次回楽しみにね




