【洞窟で絶対絶命】
明けましておめでとうございます!
こんにちは。有馬波瑠海です。
昨年は、大変お世話になりました!今年もよろしくお願い致します。(。-人-。)
初めての小説投稿、初めての連載です。(*´-`)
趣味での投稿になりますので、のんびりと書きたい時に、書きたい物語を書いていくと思いますので、途中で、あれ?どうしてこんな展開になっちゃうったの?(#・∀・)ついていけないよー?(/_;)/~~ということも出てきてしまうと思いますが、素人が書いた絵日記の延長線だと思って暖かく見守っていただけたら、幸いです。(*´-`)
※イラストは、ある時とない時がございます。あらかじめご了承ください。→あれ?もはや絵日記ですらない?(((((((・・;)
今回は、そんな私が書く【時雨の里】その第九話目です、、、。
【如月】
「誰に殺られたのか、分からない。一平は、二人を殺した人物を見ていないと言っていたわ。あそこに残されていたのは、赤いヒモとそのヒモに繋がれた熊の牙だけだった。でも、ネネちゃんはあの時の記憶が無いの。」
【ホタル】
「記憶がない?」
【如月】
「そう。そうとうショックなものを見たのか、聞いたのか、何も覚えていなかった。何があったか、私には分からない。でも、あの時におった傷を一平はずっと隠し続けている。どうして、見せないのか。それは、聞いてはいけない気がするの。聞いたら、何だかあの子の心の傷をまた開いてしまいそうで。あの子はね、本当は、お姉ちゃんや、お兄ちゃんに囲まれて、自由に生きるのが向いている子なの。でも、長男である夜雨が死んで、あの子はこの村を守っていかなくてはならなくなった。そう、運命って本当に分からないものよね。」
【ホタル】
「一平様なら、大丈夫ですよ。時雨様が言っていました。上に立つ者は、どんなに辛いことがあっても、泣いてる姿を周りに見せてはいけないって。一平様は、そんなに辛い過去を背負っているのに、いつも笑顔で、明るくて、、、。きっと、辛くても、笑っていられる一平様だったら、きっとどんな困難がこれから待ち受けていたとしても、きっと大丈夫。全部乗り越えて、きっと良い清流の村の長、威風になれますよ。」
ホタルはニッコリ笑った。
【如月】
「ありがとう、ホタル。」
如月もホタルのその優しげな笑顔に答えるように笑った。
昼過ぎ、洗濯物は乾き、本流の村人達が馬荷物を積みこむ。
【氷雨】
「よーし、雨打は、その馬きこの荷物と、その荷物を乗せてくれ。」
【雨打】
「はいよ!」
【氷雨】
「それと、六作、六作はこっちの荷物の確認を頼む。」
氷雨は、本流の村人達にせっせと指示を出して、帰り支度を進める。
【時雨】
「東十朗様、色々と大変お世話になりました。」
肩に小波を乗せた時雨が言う。
【東十朗】
「良いってことよ。困った時は、お互い様だろ?そんなことより、氷雨、時雨、道中皆をしっかり守るんだぞ。皆を守るのはお前達の義務だ。」
【時雨】
「はい。必ず。」
【如月】
「ホタルは、この二人のこと、お願いね。」
【ホタル】
「はい。」
【時雨】
「では、如月様、また。」
【小波】
「カァー!」
小波が鳴く。氷雨が、出発の準備が出来たとやって来た。
【氷雨】
「では、皆さん、お世話になりました。」
【一平】
「また、遊びに来いよ!いつでも、歓迎してやっから」
【ネネ】
「道中、気をつけてね!」
【ホタル】
「ありがとう、ネネちゃん。」
【時雨】
「二人とも、元気で。」
【氷雨】
「じゃ、またな!」
別れの挨拶を交わすと、一行は東の村に向けて出発した。
https://34716.mitemin.net/i514153/
その後、道中は、何事もなく途中までたどり着く。しかし、残り半分までと差し掛かったところで、、、。
【???】
「お前ら、止まれ。」
突然、列の後ろが大きな声で呼び止められた。先頭を歩いていた氷雨、肩の上にカラスを乗せた時雨、ホタルの三人は、何だろう?と不思議に思って、列の後ろに回る。
後ろに回ると何やら柄が悪く体格の良い男、二十名ほどが立っていた。
【氷雨】
「お前ら、何者だ?オレ達になんの用だ?」
【山賊1】
「俺たちは、、、山賊だよ。」
【ホタル】
「さ、山賊?」
【氷雨】
「ホタル、オレの後ろに隠れているんだ。」
氷雨は、ホタルを庇うように立つ。
【山賊2】
「その積み荷と馬、渡してもらおうか?」
そう言うと、山賊の一人が馬に近づく。すると、その山賊は、次の瞬間で額に落ちてきた石によって、気絶させられる。
【カラス】
「カァー!カァー!」
小波が空気中から、石を落としたのだ。
【時雨】
「うせろ。何も渡す気はない。今度はカラスが落とした小石では清まないぞ?」
時雨が二、三個の石を手の中で弾ませながら言う。
すると、時雨を見た山賊はどよめく。しかしそれは、時雨の脅しに対する、動揺では無かった。
【山賊2】
「あの野郎の髪の色を見ろ!」
【山賊3】
「本当だ。それに、あの目の色、、、。」
【山賊6】
「カラスを連れている。なんて不吉な!」
【山賊4】
「化け物だ!!」
【山賊5】
「妖怪が子供に化けているんじゃないか!」
山賊は口々に言った。時雨の髪、時雨の目はとても普通の人間の色とはかけ離れた色をしており、また、健康的な肌の色をしているホタルと氷雨と、違い時雨の肌は雪のように白く、それがまた時雨を人間とはかけ離れた別の生き物のように山賊に思わせた。
時雨は、何も言うことが出来ず、その場で黙ってしまった。
しかし、山賊が時雨を非難する中真っ向にそれを否定する者がいた。
【氷雨】
「こいつは、化け物なんかじゃねーよ!時雨は、誰にでも優しい良いやつなんだ!お前らみたいに、人様の物盗んだり、人殺しなんて絶対しない。お前らの方がよっぽど、化け物だ!」
【ホタル】
「そうよ!髪の毛は、お星様色で、目は海の色で、とぉっても、綺麗なんだから!あなた達みたいに、小汚いくて、ずるくて、よどんだ目をしてないわ!」
【カラス】
「カァー!カァー!!」
【時雨】
「皆、、、。ありがとう。」
【山賊の頭】
「ふん。お前が、妖怪だろがと化け物だろうが、関係ねぇー。珍しい見た目をした子供は、見せ物小屋に高く売れる。なぁに殺さなければ手足の二、三本折って売り飛ばしてやろう。それに、お前達、気術は使えないんだろう?まぁ、使えてたら、脅しなんて回りくどいことはしないか。まぁいい。野郎共、かかれー!!!!!!」
頭と思われる山賊の男がそう声をかけると次々と山賊達が、時雨、氷雨、ホタルの元へと襲いかかる。
【時雨】
「皆、村まで走れ!!ワタシと兄上が時間を稼ぐ。」
そう言うと、氷雨は一番列の後ろにいた馬の尻を叩く。すると、馬はびっくりして走り出す。それを見た他の馬も東の村に向かって走り出す。村人も時雨の気迫に圧されて走る。
【洪水喜雨】
「時雨様、氷雨様、必ず援軍を連れて戻って参ります。それまでどうか持ちこたえてください!」
【氷雨】
「おぅ!オレがいるんだなら、ぜってぇーに大丈夫だぜ!」
しかし、その時。
【山賊10】
「逃がすか!」
山賊の一人が吹き矢を逃げ遅れた村人めがけて、放つ。
【時雨】
「あ、危ない!」
時雨はその村人に覆い被さり、右腕にその矢を受ける。
【時雨】
「っつ。」
【洪水】
「し、時雨様!!!!」
【時雨】
「大丈夫。問題ない。早く行くんだ!」
時雨は右腕に刺さった矢を引き抜きながら言う。
【洪水】
「しかし、、、。」
【時雨】
「いいから。行くんだ!早く!」
【洪水】
「は、はい、、、。」
洪水は、先に行った者達を追って走って行った。山賊は、その後、矢を放って来る。時雨と氷雨は、その矢を刀で打ち落としながら言う。
【氷雨】
「時雨、人数的にも体格差的にも不利だ。ある程度時間を稼いだら、オレ達も逃げるぞ。」
【時雨】
「あぁ、、、。」
【ホタル】
「時雨様。大丈夫?腕から血が!」
【カラス】
「カァー」
【時雨】
「あぁ、大丈夫。大した怪我じゃない。ホタル、君も皆と一緒に行くんだ!」
【ホタル】
「行かないわ。」
【氷雨】
「ホタル、ここは危ないから、時雨の言う通り、皆と、、、。」
【ホタル】
「だから、行かないって言ってるの!あなた達が倒れたら、誰があなた達のことを助けるの!」
時雨と氷雨はホタルの真剣な声に驚く。
【ホタル】
「私の名前は、雪嶺ホタル。雪嶺一族の誇りを持って、絶対に二人を守るわ!」
【山賊】
「こざかしい。連中め!野郎共、網を持って来い!もうこいつらも体力の限界だ!網で生け捕りにして、売り飛ばしてやる。」
【ホタル】
「そんな簡単に捕まってたまるもんですか!」
そう言うとホタルは、炮烙火矢と特製の煙玉を山賊目掛けて投げつける。
【山賊一同】
「うわーーーーーー!!!」
辺り一面に煙がもくもくと立ち込める。
【氷雨】
「ホタル!いつの間にこんなものを!」
するともう一度大きな爆発音がしたと思ったら、自分達と山賊とを隔て、道を塞ぐように大きな木が倒れる。
【ホタル】
「時雨様、氷雨様、こっち。」
ホタルは、二人の手首をつかむと茂みの中をかき分けて進む。しばらくすると小さな洞穴の入り口が見える。
【氷雨】
「ここに一旦身を隠そう。」
氷雨はそう言い中へ入ると、ホタル時雨、そしてカラスも続いて中に入った。
【氷雨】
「ホタル、いつの間にあんな物を作れるようになったんだ?」
【ホタル】
「ふふっ。私だってやるときはやるのよ!それより、時雨様さっきの腕の怪我を見る、、、。」
ホタルは時雨の方を見て、続く言葉を失った。時雨は冷や汗をかいてぐったりとしている。
【氷雨】
「時雨、どうしたんだ!?」
【時雨】
「さっきから、、、めまいと吐き気がして、、、。震えが止まらないんだ、、、。」
【ホタル】
「時雨様!傷口を見るわ!」
ホタルは、時雨の袖口をめくると先程、矢の刺さった皮膚の箇所は紫色に変色していた。矢には毒が盛られていたのである。
【ホタル】
「大変だわ!」
そう言ってホタルは、自分の袖口を切り、ヒモ状にした後、時雨の腕の傷口よりも心臓に近い位置で結ぶ。そして、傷口から毒を絞り出す。そこ間にも時雨の症状は悪化し、意識が昏倒してしまった。
【氷雨】
「おい!時雨!しっかりしろ!!!」
【ホタル】
「時雨様ーーー!!!」
【氷雨】
「ホタル、お前はここで時雨を見ていてくれ。オレは村に応援を呼びに行く!村の者はオレ達がこの洞窟にいることは、誰も知らないし、解毒剤を持ってくる!」
【ホタル】
「はい!分かったわ!道中、気をつけて!」
【氷雨】
「あぁ。時雨のこと頼んだぞ。」
【ホタル】
「小波!あなたも氷雨様と一緒に行って!空から見回りをして、敵がいたら氷雨様に伝えるのよ!」
【カラス】
「かぁー!」
氷雨は小波を連れて洞窟を出ていった。
【ホタル】
「神様、どうか、氷雨様と、時雨様をお守りください。」
ホタルは氷雨を見送ると、洞窟の入り口を近くにあった草のツルや、葉で塞いだ。
【ホタル】
「時雨様、しっかりして!死んではダメ!ダメよ!ダメ!ダメ!絶対にダメ!」
ホタルはもう一度時雨の腕の傷を見る先程よりもさらに紫色変わっていた。
【ホタル】
「一体、なんの毒が盛られていたの?あの矢に、、、。」
なんの毒か分からないため、解毒剤が作れない。普段から作りおきしていた薬の入った薬箱も、先程走り去った馬の背の上。
【ホタル】
「一体、どうしたらいいの?」
途方にくれる。しかし、その絶望の縁の中である見慣れた草を目にする。ホタルはそれを手に取る。
【ホタル】
「これは、、、ドクダミ?そう言えば、ドクダミには毒消しの効果があるって聞いたことがある、、、。」
ホタルは、ドクダミの葉を細かくちぎり、近くにあった石ですりつぶした後、時雨の傷口に塗る。ホタルは、時雨の額に手をあてると、時雨の額は火のように熱かった。
【ホタル】
「もう、毒は体中に回っているかも知れない。もし、そうなら、傷口にぬるだけじゃ不十分だわ。」
ホタルは、時雨を抱き起こし、すりおろしたドクダミを口の中に入れた。
【ホタル】
「時雨様、お願い。これを飲み込んで。」
時雨は、目こそ開かないものの僅かに口を動かしそれを飲み込んだ。もう、ホタルに出来ることは何も無かった。他の解毒草を探すにも、外に出れば、山賊に見つかる可能性がある。ホタルは時雨の手を握る。
【ホタル】
「時雨様。どうか、生きて!死んではダメ皆が幸せに暮らせる村を作るんでしょ?こんなところで死ぬなんて、許さないわ!」
【???】
「やれやれ、こんな所にいたのか?」
ホタルは背筋が凍った。自分の背後でしたその声は、紛れもなく、やつらの声だった。ホタルはゆっくりとした動作で時雨の腰に下げられていた刀を手に取る。そして、立ち上がり振り向き、その刀の先を背後にいたその男に向ける。
【ホタル】
「出て行って!こ、この人に、一歩でも近づいたら、あなたを、、、。」
【山賊】
「殺す?そんなブルブル震えててよく言えたものだ。」
ホタルは、山賊を睨みつけた。
【ホタル】
「時雨様、、、。あなたはいつも、私のことを守ってくれた。父様達が決めた次期本流の里の長の妻になるという宿命に絶望していた私に、希望をくれた、、、。私、信じてるわ。あなただってきっと、、長に雲海になれるって。氷雨様と、時雨様もあなた達が雲海になるその日まで、私はあなた達のことを守るわ!何があっても!絶対に!ヤァーーーーーー!!」
ホタルは、刀を大きく振り上げ山賊に目掛けて振り下ろすが、しかし、、、。
【山賊】
「ふっ!バカめ!」
山賊はいとも容易くその刀をはねのける。ホタルが握っていたその刀は、投げ飛ばされてしまった。刀が投げ伸ばされた瞬間、ホタルはその刀が時雨に刺さらないかと、瞬間的に刀の行方を目で追ったが、その刀は時雨に刺さることはなく傍らへと落ちた。
【ホタル】
「よかった。」
【山賊】
「何が良かったんだ?このじゃじゃ馬女。」
山賊は、ホタルの首を締め上げて持ち上げる。ホタルは苦しさのあまり顔を歪める。しかし、その苦しみは一瞬で無くなった。山賊が、ホタルから手を離したのだ。それと同時に山賊は声を上げて苦しみ悶える。
【山賊】
「テ、テメェー!!!」
解放されたホタルは、山賊の足に刀が突き刺さっていることに気がつく。
【時雨】
「はぁ、、、。はぁ、、。ホタル、今のうちに逃げるんだ!」
みると真っ青な顔をした時雨が、先程自分の近くに落ちた刀を拾い上げ、力を振り絞って山賊の足目掛けて刀を投げたのだった。ホタルは時雨の近くに駆け寄り時雨の腕を自分の肩にかける。
【ホタル】
「時雨様、立てる!?逃げよう!」
【時雨】
「ホタル、ワタシは大丈夫だ、、、だから、ホタルは一人で逃げるんだ。」
【ホタル】
「ダメよ!一緒に逃げよう!時雨様!私は、あなたに生きていて欲しいの、、、。」
【時雨】
「ホタル。ダメだ、死んでしまう。」
【ホタル】
「私は!!!!!!!!」
ホタルは一際は大きな声で叫ぶ。
【ホタル】
「私は、時雨様が本流の長に、雲海になってほしい。絶対になれないなんて言わないで。だって、時雨様は、一平様の姉上様と兄上様と違って、生きているんだから、、、。勉強だって、剣を学ぶことだって、皆を守ることだってできるでしょう?」
【時雨】
「ホタル、、、。もう、しょうがないな。本当に、、、。」
【ホタル】
「えっ!」
【時雨】
「やれやれ、そこを退いてくれないな、山賊さんよ。」
【山賊】
「何を言っていやがる!」
【時雨】
「良いか、ホタル。チャンスは一瞬だ、、、。」
山賊は自分の足に刺さる時雨の刀を抜き取り、そのまま時雨とホタルに斬りかかる。時雨はその場にあった石を山賊の額目掛けて投げつける。
【山賊】
「そう、同じ手を何度も食らうかバカ野郎!」
山賊はその石を叩き落とす。しかし、その石に気をとられたせいで時雨の姿を見失う。あの小僧はどこに行ったのか。そう考えた瞬間自身の腹に強い衝撃があった。
【山賊】
「ぐはっ!!!」
時雨が全身を使って体当たりをしたのだ。
【時雨】
「今だ!ホタル!」
ホタルは、擂り潰したドクダミを山賊の目目掛けてかけようとした。
【山賊】
「目潰しか!小賢しい!」
山賊は、時雨を力いっぱい弾き飛ばす。子供の体当たりぐらいでは、熊のように大きいその山賊はびくともせず、ホタルがかけようとしたドクダミも山賊の目まで届くことはなかった。
【時雨】
「うわっ!」
【ホタル】
「時雨様!」
【山賊】
「もう、金なんてどーでもいい。テメェーらここで死にやがれ!」
山賊は今度こそ、時雨と、ホタルにその一刀を食らわせるため、迫ってくる。時雨もホタルももうなす術がない。時雨はホタルをかばうように手を広げたが、しかし、
【山賊】
「死ねーーー!!」
山賊は、二人に目掛けて刀を振り下ろした。
読んでいただき、ありがとうございました!
(。-人-。)
前回と今回とで、かなり分量が多くなってしまってすみません汗
実は第一話目でも、お話させていただいたのですが、小説を投稿するにあたり、1年くらい自分の方で、物語を書き薦めてからの投稿とさせていただいているので、話の切れ目だったりが、かなり紛らわしくなっております。
そのため、どうしても、キリが良いところを探して、編集しておりますと、どうしても長くなってしまう傾向に汗汗汗
【時雨】
「それなら、短め短めで編集すれば良いでは?」
【私】
((((((( >Д<;)め、面目ないでございます、、、。




