表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
人生ナビゲーション  作者: 歌い手曳こにゃん
3/8

飛ぶ

人生ナビゲーションの第3話です。まだまだ続くのでこれからもお楽しみに!!

世界は平凡な訳が無いし今はとてもそんな状況じゃ無い事はわかっている。自分、部屋に行く気分でも無いのになんでか外に行く、寒い...。

凍え死にそうだ、ままさに冬!。一つ言い忘れていたが幸福実現団長の仕事はもちろん幸福実現団の仕事だがその一方、自分の部屋のパソコンでひたすら、悪口を書き続ける仕事である。こんな仕事を3年間やっている、ああ

いつもこれやってるとなんか落ち着く。なんでかは知らないけどなんか落ち着く。なんだろうこの愉快感は.....。幸せだ..。


そんな話はおいといて、人生駆逐団との関係は深まるばかりでいっそう向こうに行ってしまいそうである。じゃあしばしば家にいますか、そう思うとしよう。



一方その頃、人生駆逐団と幸福実現団の銃撃戦が町の真ん中で繰り広げられていた。それを担当していたのは幸福実現団副団長のまことであるしかし、人生駆逐団はとても倒せる相手ではなかった。相手は次々と相手を撃ち殺して行く。孚は驚愕していた

「なんと言う事だ、俺の軍隊が....クソっ!!!!」そう言うのであった。その頃、真田はまだパソコンをやっていた、部屋は散らかっておりこれはまさに子供だ。小鳥の囀りと共に銃撃戦の銃の音が聞こえてくる。

「まさか!!」

そう言うと真田は家をおもいっきり飛び出し、その銃撃の音が聞こえる方に走って向かっていった。

いやあまた作るとは思いませんでした、だっていきなり作れと言われて、また作るとはしかも5時間以内でってねw。

まあこれから人生ナビゲーションシリーズをよろしくお願いいたします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ