表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/2

序章すべてのはじまり

初めて小説を書きます暖かく見守ってくれたらうれしいです、時代小説なので時代の表し方に不備がありましたらだめだししてください。


天文4年5月応仁の乱以降日ノ本の国は荒れに荒れていた、そんな時に小さなそして大きくもある恋が今にも消えようとしていた。

日ノ本関東下総の国、この国の一部を治めている領主平賀義宗は娘に頭を悩ませていた。

諸国から娘の吉野姫は婚儀が殺到していた、しかし彼女はどの婚儀もすべて跳ね返した。

「いつか身分など関係なく平和に暮らせればいいのに」と彼女はつぶやいている

そう彼女には彼としか糸はつながってないのだから...

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ