表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
95/132

二階層掃討作戦編 前夜 21

俺「うぉお…」

突然だが、俺は今ものすごく震えている。

それは手元に"コレ"があるからだ。


飲んだり、傷口にかけたりするだけで回復する超高級アイテム…長年冒険者をやった人でも手にすることなく終わる事もあるという代物…!


回復聖水ポーション


一人一つずつ配られ、荷物管理の役割を負っている人には班員+自分の分を持たされる。

レイン「綺麗だ…」

爽やかな緑の中に金の粉のようなものがキラキラとスノードームのように煌めいている。


ギルビス「全員に行き通ったな」


少年少女のような面相の俺達を尻目に淡々と告げられる。


ギルビス「前に言ったが、2つの班に分かれる」


新たな道標を

見て下さりありがとうございます!

土、日忙しくてあまり書き留め出来なかったので明日位でワンチャンお休み頂くかもです!宜しくお願いします!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[良い点] この世界のポーションは凄く高そうですね。 [気になる点] 値段はどのくらいなのでしょう?
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ