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二階層掃討作戦編 34

?「ふぅー、ふぅ~」

今俺の目はこれでもかと言うほど開いているだろう。今ならダチョウの脳みその大きさに勝てそうだ。


ホワイトウルフ「ガルルルㇽㇽ…」

今のでホワイトウルフに脅威認定されたのか、さっきより多くの数が集まる。

?「ヒィィィ!また来たぁぁ!」

尻を噛まれそうになりながら既の所で逃げる、あそこだけギャグ漫画みたいだ…


?「うんん~、ほらこっちにおいでぇ、ジュリーちゃぁん」

?「ヒイィィィ、キャサリンさんん゙ん」

今度は江戸紫色の髪の毛の人が登場だ、死神のような鎌を持っていて、それをクルクル回しながら流れるように周囲を通ったホワイトウルフを薙ぐ。


あそこだけキャラが濃いな…

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― 新着の感想 ―
あぁ、やっぱり誤字だったんですね。 そんな気もしてたのですけど、確証も無いので混乱してました。 リアルが忙しいと仕方ないですよ~。ドンマイです!
鎌で薙いだのはホワイトウルフではなくて、キングなんですか? 流れとしては、群がるホワイトウルフを蹴散らしたように見えるんですけど、キングと戦ってたんですね。 少し戦況を補足しないと、読者に誤解されるか…
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