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第一章「ウォロ村」
37/244

第一章「ウォロ村」終了時(経過日数7日)ステータス +あとがき

 アレン 19歳 男 元大学生

 レベル:不明

 ステータス(初期値不明のため確定情報のみ)

 HP (生命力) :40~50(初期値)

 DEF(防御力) :20~30(初期値)

 STR( 力 ) :(初期値)+200 +30%

 AGI(敏捷性) :(初期値)+100 +60%

 STA(体力)  :(初期値)+100 +30%

 EVA(回避)  :(初期値)+100 +60%

 WIL(意志)  :(初期値)+30%

 DVA(動体視力):(初期値)+100 +60%


 職業スキル

<貧者>

 10:<貧者の袋> 一つだけ物が入れられる袋を出す

 40:<猫足>   足音を消す

 70:<我慢>   怯み軽減

 100:<遁走>   逃げ足10倍


 ※補足

<貧者の袋>はマトリョーシカ方式ならば、無限に物が入る。

 例)小銭の入った財布など。

 袋の口は半径20㎝程度の円形。


<運び屋>

 10:<運搬>      荷物を持った状態での安定性up

 40:<見習いポーター> 所持重量25%カット



 ケイ ?歳(見た目は小学生高学年ぐらい) 女 <メイド?>

 ステータス:不明

 特能:不明




 以下あとがき


 まず、第一章を読んでいただき本当にありがとうございます。


 小説を書くのは初めてだったので、稚拙な部分も多々あったと思いますが、意外にも楽しんで読んでいただいている方が多くて正直驚いています。


 8月は毎日投稿するのですが、普段は週一日のスローペースでお届けするのでご了承ください。

 加えて、先程も書いた通り小説を書いたのは初めてなので、伏線を散りばめたものの、回収のタイミングがいまいち分からず、ずっと先になってしまうかもしれないので、その辺もご了承ください。


 さて、第二章はウォロ村と違い、近代化されたセントエクリーガ城下町での物語となり、

 まだ子供のケイを、大学生というまだ大人になりきれていないアレンが、責任感という重圧にもがき苦しむ話になります。

 また、戦闘シーンと登場人物もかなり増える予定です。



 そこで、ここまで「あとがき」を読んでくれた方にお願いがあります。


 この物語では<職業>、それに付随する<特能>がキーとなってきます。


 なので、アレンや主要キャラクターはある程度決まっているのですが、もしリクエストがあり、私が気に入ったら採用をする、という企画を行いたいと思います。

<職業><特能>とそれの効果を添えて書いていただけると幸いです。


 応募は、小説の感想ページ、もしくは先日立ち上げたTwitter(@Nombre_1230)のDMか固定ツイートまでお願いします。


 一応、2つの説明をさせていただくと、


<職業>3つのステータスに補正がかかる。

 例)<貧者> <AGI(敏捷性)><EVA(回避)><DVA(動体視力)>


<特能>人知を超えた技を出せる

 例)<貧者の袋>なんでも一つ物が入れられる空間から袋を出すことができる(収納可)


 戦闘系の<特能>はある程度決まっているので採用率は少ないかもしれませんが、便利系の<特能>は日常生活でも使えるのでガンガン採用したいと思います。

 また、便利系なのに戦闘でも使えるとかだとロマンがあって面白いです。

 不躾なお願いになってしまいますがお願いします。



 なにか気になる事があれば小説の感想欄、もしくはTwitterのDMでお答えします。



 それでは第二章をお楽しみに!!!!!

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