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蜂起2
今日はめちゃくちゃ短いです。許して下さい。
めっちゃ眠たくてこれ以上書けません。明日しっかり目に書くのでどうか。
今めちゃくちゃ土下座してます。頭で地面掘ってます。
*
「おっ、帰って来た。どうだった?」
戻って来たアレックスにランディが尋ねた。
人が地図を囲む。
「ここの建物だ」
アレックスが地図のある場所を指差す。
「大きな看板が目印だ。先に行ってて。すぐ追いつく」
「分かった」
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暇だ。眠たい。
僕が捕まってどれくらい経っただろうか?
今は多分夜だろう。
ランディ達は流石に気付いているよね?
不安と退屈に包まれていると下っ端が歩いて来る。
手に持っていたパンと水を僕の檻の中へ置いた。
「おい、飯だ。死なれたら困る。食えよ」
助かる。丁度お腹が空いていたんだよね。
僕はパンをペロリと完食した。




