表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
41/79

蜂起2

 今日はめちゃくちゃ短いです。許して下さい。

 めっちゃ眠たくてこれ以上書けません。明日しっかり目に書くのでどうか。

 今めちゃくちゃ土下座してます。頭で地面掘ってます。




「おっ、帰って来た。どうだった?」


 戻って来たアレックスにランディが尋ねた。

 人が地図を囲む。


「ここの建物だ」


 アレックスが地図のある場所を指差す。


「大きな看板が目印だ。先に行ってて。すぐ追いつく」


「分かった」






―――――――――――――――――――――






 暇だ。眠たい。

 僕が捕まってどれくらい経っただろうか?

 今は多分夜だろう。

 ランディ達は流石に気付いているよね?


 不安と退屈に包まれていると下っ端が歩いて来る。

 手に持っていたパンと水を僕の檻の中へ置いた。


「おい、飯だ。死なれたら困る。食えよ」


 助かる。丁度お腹が空いていたんだよね。


 僕はパンをペロリと完食した。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ