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蜂起

 今日は予定があってめちゃくちゃ短いです。

 すみません。今土下座してます。許して下さい。WSを観ずに泣く泣く用事に行ったので良いですよね?

 もしかしたら今日中にもう1話投稿するかもしれませんが期待しないでください。

「どう動いたって?」


 真剣な表情に変わったランディが質問する。


「ついさっきまで分かっている段階で15人行方不明者が出ている。実際はもっといるだろう」


「で、どうしろって?」


 先程「眠たい眠たい」言っていたカイルが厄介そうに返す。


「今夜は待機だ。明日の朝から分かれて見回りをして欲しい。ポイントは明朝知らせる」


「じゃあ各自準備をして早めに休んでくれ」


 今じゃないなら良かったと安心した様子のカイル、多分早く斬りたくてウズウズし始めたエンリカ、真面目な面持ちのランディ、感情が読とりづらいリリスに心配で眠れなそうな僕。

 バラバラな思いの僕達はランディの号令で各々の部屋に戻った。

 『蜂』だけに蜂起なのは偶々です。パッと思いついたそれっぽい名前が『蜂』だっただけです。

 明日も用事があるので少し短いかもしれません。許して下さい。土下座しています。

 明後日はしっかりとしたのを書けます。(多分)

 会話がどうしてもランディーに偏っちゃう。どうしたら良いんでしょうね?

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