表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
34/76

帰宅

 気付いたら11月になるってマジ!?

 今日もタイトル思いつかずにめちゃくちゃテキトウに付けてしまった。

 明日のWS予定があって観れない(涙)

 いつの間にか日が結構昇ってしまっていた。


「ただいま帰りました」


「お帰り、エド。お使いありがとね」


 家に入るとランディの労う声が聞こえる。

 靴を脱ぎ、リビングに入ると飲み物を用意を始めてくれた。


「すみません、遅くなりました」


「謝らなくて良いよ、道分からないなら時間かかって当たり前だよ。それに他の3人はお使いできないからね」


 だいぶ遅くなってしまった為、軽い謝罪を入れると、明るく謝罪を受け入れる。


 朝食を食べた後、僕はずっと継続しているトレーニングを行った。






―――――――――――――――――――――






 飲食店で夕食を5人で夕食を食べ終わり家に戻る。

 日が長くなってきたとはいえ、街灯が点かないと暗い時間帯。

 暗さと同化した壁に赤い屋根の家が見えてきたが様子がおかしい。

 具体的に言うと窓から光が漏れている。


 僕達は気持ち急ぎながら家に入るとリビングで引き締まった表情のアレックスが待っていた。

 僕達を見ると焦らせるように席につかせる。


「『蜂』が大きく動いた。すぐに対応して欲しい」

 ここで切りたかったので短めです。

 もしかしたら今日中にもう1話あるかもしれませんが多分無いです。期待しないでください。


 エドワード加入前の『悪魔の聖騎士パラディンオブフィーンド』の物語を別で書くかもしれません。というか近い内に多分書きます。

 こっちに出していない情報を先出しする事は多分無い(はず)なので読んでも読まなくても良いですが、読んで下さると海万が喜びます。裏話的なのもあるかもしれません(未定)。

 書き次第こちらで宣伝をさせて頂くので楽しみにしていただけると幸いです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ