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英雄までの物語  作者: ノンプロット
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文の形式について留意点

こちらの本文は読んで頂けると少し執筆に関しての事情が分かる話が記載されています。

短いですので軽く目を通して頂けるとありがたいです。

最初の話数と途中の話数以降で文の空白や間取りが変わります。


序盤は手探りで文章が詰まっており読みにくい行間となっていますが、少し進むと段々余裕が出来て良くなりますのでその点について理解して頂けると幸いです。

※後になってから内容に手を加え過ぎると初心を忘れてしまうので敢えてそのままにしています、すみません。

※ですが剰りに読みにくい部分は推敲を加えていこうと思っています。




今この文達を書いている際の空白取りに関しても話題自体が切り替わる事で大きく余韻を取ったりしているのが分かるかなと思います。

現在に至るまで文をどう間取りし読み手を疲れさせずに済むか熟考しておりますので、見守って貰えると嬉しいです。


では、以上となります。


読んで頂きありがとうございました。

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