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《番外編》14-1
取り急ぎ、続編を投稿いたします。
何人かの生命体が集まっている。
何やら話しているのだろうか…。
『地球外生命体』と思しきその集団は、『地球』と『交信』しているようだ。
『交信』の際、同じ読み方で違う意味、『同音異義語』が、『地球』の言葉と『地球外生命体』の言葉との間で生じる。
それぞれの言葉をそこまで詳しく知っているわけではない。
『交信』の際も、それぞれ手探りで相手の言語を理解しようと努めているようである。
これは、『韓国語』圏内の話…。
引き続き、ご愛読のほど、よろしくお願いいたします。
ことそばらすか。




