【祝!初ランクイン】持論深堀りエッセイ(短編と連載の違い、チアーズプログラムの目的って!?など)
まずは、ランクイン本当にありがとうございます。
昨日は、そわそわしながら眠れずにいました。
みなさん本当にありがとう。
昨日の夕方、なろうにログインすると、新着に文字が。
あ、感想書いてくださったのかな?なんて思ったら、違った。
ランクインしたらこんな通知が来るのか...!もうまさに感動。
急いでランキングにいくと、あった―――!!!
スクショ&動画&写真に収めまして、(感情が忙しい)とりあえず一息。
ポイントもリアクションもPVもたくさんで、嬉しいのですが、なんせ、感想がない。
みなさんはどう思いますか?って問いかけてるんですけど!?
(まあ、最初に感想を書くのってかなり勇気がいるし、メッセージだって、コメントだって、なんだって勇気はいるもんだし、その気持ちもわからなくはない)
が!!やはり、反応がないと、悲しい。
アンパンマンのように(?)勇気を出してレッツ感想!!ということで、よろしくお願いします。
(勇気を出して評価やリアクションをしてくださった方、ありがとう)
たくさん話したい持論はあるのですが、全部話すと頭がパンクしそうなので、今日は『短編』と『連載』について話そうかと思います。
今回、というか最近、僕が『短編』という形でエッセイを書いているのはもちろん、たくさんの人に知ってもらうためなのですが、正直、『連載』で書いたらここまで伸びなかったと思います。
まず、短編は比較的短いため、見てみようかな、と開いてくれる読者様が多い。
そのため、PVや評価・リアクションも連載に比べるとつきやすい。
浮上したランキングの中から、また見る人が増えて――と、良いループが生まれる。
連載が伸びない理由は、人が少ない and 人が一部の作品に集中していること。
更新から見る方もいるとは思いますが、出してすぐにたくさんの作品に押しやられ、見つけてくれない。
更新したその日は割と人が集まるけど、ブクマとか、感想まで書いてくれる人がいない。(先程も述べたように、最初にする、というのは、かなり勇気がいる...)
エピソード数が少ないと、読む人。
まとめて読みたいから、多いものを読む人。
読者様にも色々なスタンスの方がいると思います。
感想とかはしないが、毎回チェックしてくださってる方もいるはず。
そんな方は、やはりリアクションしてほしいなあ、というのが僕の望みではあります。
タイトルに惹かれて読んだが、微妙だったこともあると思う。
こんな風に、『連載』の世界――相場はかなりハイレベルで厳しい。
そうすると、悩んだ作家は短編を書く。伸びる。短編に沼る。
――連載作家が減る。
運営側はどう思っているのか分からないけど、書籍化とかは、やっぱり連載のほうが良いはず。
チアーズプログラムの動機ってこれだと思うんですよ。いわば、伸び悩む連載作家へのエール。
じゃあ、僕は連載を頑張るべきだ!と思うわけです。
しかし、まあランクインというのは中々嬉しいもので、短編に沼りそう。
危ない危ない。待ってくれるている読者さんもいるんだから!(いるのか...?)
ただ、エッセイは、今までより増えると思います。
伸び悩む連載作家さんとお互い励まし合えるように、自分のことをより多くの人に知ってもらうために。
そしてなにより、読者のみなさんに楽しんでもらえるように。これからも、執筆頑張ります。
エッセイばっかり書いていたら、注意してください笑
でも...エッセイを書いても、宣伝した作品には飛んでもらえないほうが多い。
タップしたらすぐに飛べるわけでもなく、コピーして、開いて...というのが、面倒な人もいるのかなあ、と。
それぐらいやってよ!と思うのですが、便利なSNSの世の中、こうなってしまうことは仕方がないか...。
ランキングに#RTした人の作品を読みにいくに関するお話があって、興味深かったので、その話もします。(本当は、高市さんの政治がどうとか、SNSのつながりと信頼がどうとか、話したいことは山程あるのですが...)
まあ、承認欲求かどうか、と言われたら...少し難しい気もします。
承認欲求の話でいえば、Xやインスタグラム・フェイスブック等、SNSの「いいね」が真っ先に思い浮かんでしまうので...。
話がそれました。
でも、#RTした〜のタグをつけている人も、『自分の作品を読んでほしい、知ってほしい』という気持ちがあるわけだし、『読んでほしい』人同士のコミュニケーションのひとつとして、承認欲求...ではあると思いますが、(そもそも自分の小説を読んでほしいという気持ちは作家さん全員がもっているだろうし、それも、承認欲求なのでは...?)だからどうとかいう話ではないんじゃないかな...と思います。
どちらかというと、SNSの「いいね」の方が承認欲求だし...。(言いたがり)
(「だれかに認められたい」「見てもらいたい」「共感してほしい」のは、人間そういう生き物だし...と思いつつ、でもやはり愚かだな、と思うところはある...かくいう自分もその1人ですけど...) ← 長過ぎたので、4分の3を削りました。
というわけで...あ、さっき見たら週間もランクインしてました。ありがとうございます!!!
なんか締まらない終わり方ですが、今日はここまで。次のエッセイでお会いしましょう。
詩も書いてみたので、合わせて読んでみてください(^^)♪
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
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