終了出来る作品
何かしらで、疲れて書けないし。
終わりを意識してみようと思う。
なるほど。昔のアイドルが普通の女の子に戻りますと言うて、マイクを置く。引退。
こうなったら、少し、どうやったら私が満足して、作家志望を(?)引退出来るか考えてみよう。
取り敢えず、『ホラを吹く姫』と『情熱、復活の闘い!!』を仕上げて、引退がいいだろう。
どういう作品を書けたら、満足かな?
こういう作品なんて書くと、つまり、パクりやないかーいってなるからなぁ。難しいところだ。
少年漫画家だったら、『ドラゴンボール』って書けばいいのかなぁ?
満足、満足?
あえて書くなら、夏目漱石の『三四郎』みたいなもん書けられたら、まあ、オッケーなんかなぁ。
取り敢えず、青春の滞りみたいなもんが、さっぱりしそうな気がする。
でも、『吾輩は猫である』と『坊っちゃん』を書いたら、やめられなくなるだろうな。
終
やめずにすむなら、やめん方がえぇわなぁ。