対話は作者とだそうです①
この話では少しネタバレなどが含まれています。
ネタバレが嫌な場合は読まなくて結構です。
主人公 「ここは...?」
作者 「ここはバカな主人公のお前と対話するために造った所だ!」
主人公 「てかアンタ誰だよ?この間の後書きに似てるんだが...?」」
作者 「フッ...バカが。ちゃんとセリフの前を見るんだな!」
主人公 「なっ!さ、作者だと...!」
作者 「今日ここに呼んだのには理由があるのだ」
主人公 「まさかオレにチート能力を与えてくれるのか?」
作者 「そんなことではない!」
主人公 「(|| ゜Д゜)」
作者 「まあ凹まれてては話にならないから教えてやろう。全能神はチート能力使い放題だぞ!」
主人公 「おぉ、あなたが神か!」
作者 「いいえ、作者です」
作者「そんなことは置いておいて、ここに呼んだ理由だが最近投稿出来てないだろ?
主人公 「そんなことかよ!てか単にサボってるとかネタが尽きたとかそんなんだろ?
作者 「やはりそう思っていたか...実はな、インフルエンザにかかってしまったんだ...」
主人公 「でも治ったからオレをここに呼んだんだろ?」
作者 「いや、まだ熱が40度近くある!」
主人公 「大丈夫かよ?」
作者 「だって体はダルくても頭は暇だからさっ!」
主人公 「じゃあ続き書けよ!」
作者 「でも頭回らないからネタバレするんだっ!」
主人公 「やめとけよ!」
作者 「実はこの物語ではまだ人物名が出てきてないんだよ?」
主人公 「そういえばそうだな」
作者 「まあ君の名前は君に決めさせてあげるからこの話が終わるまでに考えといてね」
主人公 「闇の覇者とか絶対神とかかな?」
作者 「わかったよ。厨二病乙wだね!」
主人公 「ひでぇ...てか口調...」
作者 「ここでネタバレターイムっ!!!後々君以外の4人の名前を君につけてもらうから!」
主人公 「4人?クレイジーオニャノコ(翼付き)と古泉君的優男と口悪悪魔(♀)以外に誰がいるんだよ?」
作者 「まだ出してなかったっけ?悪セロリ板だよ?」
主人公 「口悪悪魔(♀)と口調被るだろ?」
作者 「口調は違うから!」
主人公 「じゃあロリコンか...」
作者 「それはどうかな?それと...」
主人公 「まだ何かあるのか?」
作者 「作風とかが少しずつ変わっていってるのは作者がバカなのと自由に書いていきたいからなのと、インフルエンザが治るまで他の作品共々更新できませんってことは伝えとかないと...」
主人公 「それってオレ関係なくね?」
作者 「うん、ないよ!」
主人公 「だよな...他は何かあるのか?」
作者 「これからも何かあった時はこの方法をとります。これからもよろしくお願いします」
主人公 「あっ!オレの名前、アキで頼む!漢字は何でもいいから!」
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