部活でのお仕置き
和太鼓部だった莉子は日曜日友達とディズニーランドに行く予定であったがその日に発表が入った。莉子は友達思いだったため悩みに悩みディズニーランドを優先した。当日電話で学校に体調不良で休む旨を伝えた。莉子は気が楽になった状態でディズニーランドを満喫した。そしてその次の日、たまたま廊下で友達とディズニーでの話をしているところにたまたま顧問が通りかかった。一瞬こっちを見たが何も言わなかったためその時は一安心していた。しかし、裏で顧問は部長と副部長の3人で莉子への対応について話していた。そして莉子の友達に顧問は昨日ディズニーに行ったことを確認し、尻叩きで罰を与えることを決めた。この日は発表の次の日だったためハードな練習はせず廊下で筋トレと体幹を鍛えた。そして部活が終わり、ミーティングがいつもより1時間ほど早く始まった。そして顧問は莉子に「体調は治ったのか?」と聞くと莉子はうなずいた。そしてその後顧問は「ディズニーは楽しかったか?」と聞かれ部員からざわめきが起こった。莉子は何も言葉が出ず呆然としていた。部長は体育座りをしていた莉子を立たせ、「こっちこい!」と怒鳴り部員の前に連れて行かれると普通の口調で「自分で尻出せるか?」と聞き莉子はズボンをはいた状態のまま尻を突き出した。すると部長は無言のまま莉子のズボンを勢いよく下ろした。莉子は研修旅行でのことを思いだし頭が真っ白になった。また研修旅行の時とちがって明るいピンク色に白の模様のついたパンツだったため恥ずかしさは倍増した。そして莉子のパンツは下ろされたが下着がお尻の半分くらいのとこで止まり、それがまた恥ずかしかった。部長は改めて莉子のパンツを膝までおろしお尻は丸出しになった。また練習している廊下は人がかなり通るため同じ学年の男子にも違う学年の人にもたくさん見られた状態で太鼓のばちを使ってお尻が叩かれた。また莉子の高校では下着は無地の黒と決まっていたため顧問は怒り「服全部脱いで校門の近くで立ってろ!」と怒鳴るやいなや服を鷲掴みにされスポブラが晒された。莉子はもう恥ずかしさで頭がいっぱいで胸を隠したが顧問は無理やりスポブラを取り胸を押さえていた莉子の手もはたいた。パンツも完全に脱がされ、校門の前にお姫様抱っこで捕まえられながら連れて行かされ立たされた。そして警備員に胸と股間を隠したりしたらすぐさま伝えるように言った。服を着るのと帰るのを許されたのはもう夜も暗いときであった。




