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プロ絵師の少女VTuberになる  作者: Yuki
第5章 修学旅行編
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旅行ー⑬ 映画村②

ー京都映画村ー

アオイ達は着物レンタル屋に来ていた。そこには色々な着物が置いてあり、各々どれにしようか迷っている。



若宮︰「ねぇ、アオちゃんこれなんかどう?」


咲は鮮やかな黄色の着物を持って来て着付けしてもらっていた。



実際に着てみると……




アオイ︰「お、似合ってるじゃん!私はやっぱり青色にしよっかなぁ」


そういい青色の着物を持って来て着付けしてもらっている。



島津︰「私は……この色かな?」



そういい穂乃果はオレンジ色の着物を着ていた。





ー一方男子達は……ー


徳川︰「ウォーこれが袴動きやすい!」



勅使河原︰「今まで着物しか来てなかったから袴は新鮮だなぁ……」



織田︰「なぁ俺って似合ってるか?」



徳川︰「意外と似合ってるぞ!」



勅使河原︰「なんか着なれしてるね」



織田︰「そうか?」


徳川︰「実は家できていたりするのか?」



織田︰「それは無い!」


勅使河原︰「ねぇ徳川君、織田君の家今度潜入してみようよ! 」


徳川︰︰「じゃぁ来週の土曜織田の家来るからな!」



織田︰「へいへい」











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