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プロ絵師の少女VTuberになる  作者: Yuki
第5章 修学旅行編
79/112

旅行ー④ クラスの男子たち(織田、徳川、勅使河原を除く)

ここは好奇心旺盛な男子達が集う部屋。そこには織田、徳川、勅使河原の姿はなくアオイの同じクラスの男子(3人以外)が集まっていた。



城戸︰「なぁ委員長」


若宮︰「なんだ?真司」


城戸︰「明日決行しようと思う。」


倉部︰「城戸、覗きはやめろよ?皇太子殿下の風呂覗いたらテレビで晒されそうだからな」


城戸︰「俺がそんなチンケな事すると思ったか?」


若宮︰「お前の普段の行動からしてすると思うだろ。」


倉部︰「覗き常習犯のお前だしな」


城戸︰「いくら倉部でもそれを言うな」


眼鏡︰「まぁまぁ落ち着いてください」


西寺︰「お、何が面白いことしてるじゃねぇか」


南︰「俺も混ざるぜ\(℃゜)/」


倉部︰「で、何をするつもりだ?」


城戸︰「じゃーん、俺が開発した時を超える機械!」


全員︰「はぁ……!!?」


倉部︰「ちょ、そんな馬鹿な……」


南︰「嘘だと言ってくれー」



若宮︰「城戸、遂にやってしまったね。人類の開けてはならない扉を開けた。因みに俺は咲の兄ってことは知ってるよな?」



南︰「あぁ」



若宮︰「まぁ俺は年齢とうに25超えてんだわ」


全員︰「はぁ!!!!!」


若宮︰「まぁ政府から命令されて危険な発明者を炙りだせって命令されてる公安警察なんだ、よって城戸真司8時52分危険物発明罪で逮捕する。」


全員︰「……」



城戸は若宮に連れていかれ刑事施設に入れられた。

判決は懲役52年執行猶予ありとの判決


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