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プロ絵師の少女VTuberになる  作者: Yuki
第5章 修学旅行編
78/112

旅行ー③ 修学旅行と言ったら?

勅使河原︰「え、また負けたんだけど·····」


アオイ︰「りっちゃん弱いねー笑」


勅使河原︰「だってみんな僕のところに+2や+4持ってくるんだもん!」


徳川︰「律たまたまだよ」


島津︰「京都に着いたらお祓い行く?」


勅使河原︰「もーほのちゃんまでバカにするー」



若宮︰「まぁ日頃にりっちゃんを見てるとね·····」



勅使河原︰「何もしてないよ?」



若宮︰「あら·····?自覚がないのかしら?」


アオイ︰「徳川君から聞いたよー例の件でしょ?」



若宮︰「アオちゃんの例の件で合ってると思うよ」


島津︰「え、なになに〜」



若宮︰「ゴニョニョ·····」



島津︰「あ、なるほど!」



律はなんのことか分からないと言った表情をしている。



勅使河原︰「もしかして·····(考え込む)」


若宮︰「お、気ずいた!?」


アオイ︰「( ̄・ω・ ̄)」



勅使河原︰「もしかしてとある男子をこっぴどく振ったから?」


全員(律以外)︰「それだ!」



勅使河原︰「僕男なのに·····」





いつの間にか新幹線は京都に着き、京都駅で記念撮影をし旅館に向かった。


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