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プロ絵師の少女VTuberになる  作者: Yuki
第4章 1期生・2期生募集!
67/112

大平愛美③

私はドキドキしながら廊下を歩く。そして遂に面接会場までたどり着いた。


し、失礼しました!



と1人の女の子が出てきた。緊張したんやろなぁ·····私はこの子を見て緊張がほぐれた。




『失礼します。』



どうぞ、と言われ椅子に座る。いざ本番になるとやはり緊張で心臓がバクバクする。もう乗りかかった船だ!



勢いで質問された事を話していく。





綴がなく面接は終わり帰路に着く。





ふぅ·····合否通知は1週間後って言ってたしどうするかねぇ。まぁいつもどうりTwitterに絵でも投稿するかねえ





1週間が経とうとしていた。



「早いなぁ·····1週間は。」




ポストを確認する。お、来てる。






合否通知


大平愛美様


アオイ・プロダクション1期生に『合格』

したことを証明します。








ま、まじか·····受かっちゃた。よし、馴染めるように頑張ろう!

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