【記念枠】ブクマ100記念1
アオイ︰「祝!ブクマ100突破」
カナデ︰「お、遂に」
YUKI︰「キタ━(゜∀゜)━!」
アオイ︰「うん?誰?」
YUKI︰「えー酷いな、君らの生みの親なのに」
カナデ︰「作者さんこんにちは〜」
YUKI︰「こんにちはカナデ」
アオイ︰「本当に作者さんなの?」
カナデ︰「うちは信じるよー」
YUKI︰「じゃ証拠言おっか?アオイは夜な夜な……むぐっ〜」
アオイ︰「ストップ、ストップ〜」
YUKI︰「何するのさアオイ!」
アオイ︰「それ以上は言っちゃダメ〜」
YUKI︰「グはっ、アオイの照れてる顔ほんと危険だわ〜」
カナデ︰「アオイちゃんは夜な夜な何やってるの?」
アオイ︰「キリッ、それ以上言ったらね……?」
カナデ・YUKI︰「「あ、はいすいません」」
YUKI︰「アオイちゃん怖すぎ」
カナデ︰「同感だね」
作者はふと思った、閑話としてアオイが夜何やってるのかを書くはっ!
アオイ︰「(´・-・。)」
み、見つめられてる。もしかしてバレてる?
カナデ︰「記念枠何しよっか」
アオイ︰「なにするー?」
YUKI︰「無難に人狼で良くない?」
カナデ︰「お、いいねー」
アオイ︰「それにしよっか!」




