表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
プロ絵師の少女VTuberになる  作者: Yuki
幕間 ブクマ100記念
39/112

【記念枠】ブクマ100記念1


アオイ︰「祝!ブクマ100突破」



カナデ︰「お、遂に」



YUKI︰「キタ━(゜∀゜)━!」



アオイ︰「うん?誰?」



YUKI︰「えー酷いな、君らの生みの親なのに」




カナデ︰「作者さんこんにちは〜」



YUKI︰「こんにちはカナデ」




アオイ︰「本当に作者さんなの?」



カナデ︰「うちは信じるよー」



YUKI︰「じゃ証拠言おっか?アオイは夜な夜な……むぐっ〜」


アオイ︰「ストップ、ストップ〜」



YUKI︰「何するのさアオイ!」




アオイ︰「それ以上は言っちゃダメ〜」




YUKI︰「グはっ、アオイの照れてる顔ほんと危険だわ〜」




カナデ︰「アオイちゃんは夜な夜な何やってるの?」



アオイ︰「キリッ、それ以上言ったらね……?」




カナデ・YUKI︰「「あ、はいすいません」」




YUKI︰「アオイちゃん怖すぎ」




カナデ︰「同感だね」



作者はふと思った、閑話としてアオイが夜何やってるのかを書くはっ!




アオイ︰「(´・-・。)」




み、見つめられてる。もしかしてバレてる?





カナデ︰「記念枠何しよっか」




アオイ︰「なにするー?」




YUKI︰「無難に人狼で良くない?」




カナデ︰「お、いいねー」



アオイ︰「それにしよっか!」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ