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プロ絵師の少女VTuberになる  作者: Yuki
第2章 新人さんいらっしゃい(*^^*)
25/112

登校日①

普段はVTuberや社長をやってるけど私の本職は高校生。今は学校側から登校日と指定された日に登校するようにしている



▷▶▷


まぁなんでそれが認められているかとゆうと私が皇族なのもあるし、成績優秀者という理由があるらしい






色んなことを考えながら教室のドアを開ける



ガラガラ



「みんなおはよ〜 」




『今日登校日だっけ?』



「そだよ〜 」



今話しかけてきたのは私の親友島津穂乃果さん

中学の頃からの付き合いで私が忙しくない時はいつも遊んでいる




『そうだ、今度修学旅行あるんだけどうち達の班になったよ』



「誰々いるの?」




修学旅行の班は


双葉宮葵

島津穂乃果

若宮咲

徳川涼太

織田勇気

勅使河原律



の6人班で京都を回る予定だそうだ



▷▶▷




HRが始まり授業が始まる




そして午前中は無事に終わり昼休みに入った

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