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プロ絵師の少女VTuberになる  作者: Yuki
第2章 新人さんいらっしゃい(*^^*)
20/112

【コラボ!】神姫さんと.......②

時は流れ質問コーナーに入る




「次は質問コーナーだよ!、どんどん質問して言ってね」



「私にも質問頼むぞ〜」




リスナー:何送ろっかな〜



リスナー:どんな質問来るのか(*'∇'*)ワクワク



リスナー:俺の読まれるかな?



リスナー:¥10000



リスナー:無言の圧力笑



リスナー:今日のパンツの色



リスナー:⤴通報しました



リスナー:おや?誰か来たようだ、ちょっと行ってくる




リスナー:捕まった笑




▷▶▷





「じゃ読むね〜 」




『異世界に行ったら何したい?』



「異世界か〜、とにかく魔法使いたいかな」



「私も無難に魔法かな〜?」




リスナー:初手にしては珍しくいい質問



リスナー:それな



リスナー:異世界.......勇者




リスナー:建国したい


様々な意見が飛び交った







▷▶︎▷





「次の質問!」




『神姫様!アオイ先生とコラボしてどう感じてる?』




「これは私にだな私はもう天に召されてもいいと思う、私はなんせ古参だからなTwitterのフォロー12人ぐらいの時からフォローしてるし」




「え、ほんとに?良ければ名前教えて?」




「いいぞ、ロイだ」




「え、ロイさん?1番最初にフォローしてくれた人じゃん」




リスナー:ガチの古参じゃん



リスナー:これは誇っていい



リスナー:ココ二ガチゼイガイルトキイテ



リスナー:海外ニキもよう見とる



リスナー:神姫様が古参って初めて知った



リスナー:前からアオイ先生ファンたったもんね





▷▶︎▷▶︎





「そろそろ時間だね」




「そうだな名残惜しいが終わるとするか」




「「みんなおつかれ〜 」」






こうして無事に配信が終わった

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